非正規妻との「平等」家事分担にモヤモヤする、管理職夫の言い分…「年収低い方が家事」は合理的なのか

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更新:2019/01/27(日) 20:09

1. 2019/01/21(月) 14:30:22

非正規妻との「平等」家事分担にモヤモヤする、管理職夫の言い分——「年収低い方が家事」は合理的なのか | BUSINESS INSIDER JAPAN www.businessinsider.jp

「正直に言うと、年収差が400万円もあるのだから、家事は妻が多く負担するのは当然だと思っています」 都内の大手メーカー勤務のワタルさん(仮名、40)から、Business Insider Japan編集部にメールが届いたのは、2018年暮れのことだった。


結婚前から契約社員として働く妻の年収は約300万円。ワタルさんは約20人の部下を抱える管理職で、年収は約700万円。収入差は倍以上ある。結婚当初から共働きで、家事や育児は相応に分担してきたつもりだ。

「妻は料理、2日に一度の洗濯、トイレ掃除。私はその他全般の掃除、毎日の食器洗いに、家事や家電のホコリ取りや、エアコンや換気扇の不定期のメンテナンスなどもやっています」

洗い上がった衣服をクローゼットにしまう、トイレットペーパーの補充、電球の交換など細かなことも、主にワタルさんが担っている。

出典:assets.media-platform.com

一見、うまく回っている共働き家庭に見えるが、ワタルさんのモヤモヤが募ったのは、この1年のことだ。

息子が小学校に上がると、妻は職場で時短勤務が使える期間が終了。フルタイムで働くことになった。

共働き家庭に優しい保育園時代とは生活が一変。お便りや持ち物、宿題など、1年生ではあれこれ手のかかる学校関連のことは、妻がみている。

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「子どもの小学校入学に加え、妻は昇格したことから、大変さを強調するようになりました。親への要求の多い学校への愚痴もよく口にしています。もっと私に家事育児を負担するように求めています」

妻の不満は募っているようだが、ワタルさんも同様に「不満が膨らみ続けている」という。

これまで納得済みでやってきた家事育児の分担そのものに対する考え方が揺らぎ、「年収差がこれだけあるのだから、妻が多く負担するのは当然なのでは」というモヤモヤした気持ちに気づいたという。

(一部抜粋)

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2. 2019/01/21(月) 14:31:31

こういうのが嫌だから私は意地でも働かない

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3. 2019/01/21(月) 14:31:37

男が仕事も家事もするのは当然
女は生理とか痴漢で毎日心身が疲れてるからね

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4. 2019/01/21(月) 14:31:57

買い弁すればいい

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5. 2019/01/21(月) 14:32:12

私がワタルさんなら離婚する~

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