水道法改正案、参院委で可決 民営化への懸念やまず

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更新:2018/12/22(土) 03:35

1. 2018/12/05(水) 00:27:25

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水道法改正案、参院委で可決 民営化への懸念やまず:朝日新聞デジタル www.asahi.com

水道事業を「民営化」しやすくする水道法改正案が4日、参院厚生労働委員会で与党などの賛成多数で可決され、週内にも成立する見通しとなった。この日の質疑でも民営化への懸念に質問が集中し、海外で近年相次ぐ失敗例についての厚生労働省の調査は、5年前に実施した3件しかないことが判明。利益相反の疑いも浮上した。


争点の民営化の手法は、「コンセッション方式」と呼ばれ、自治体が施設や設備の所有権を持ったまま運営権を長期間、民間に売却できる制度。改正案では、導入を促すため、自治体が水道事業の認可を手放さずに導入できるようにする。

海外では水道の民営化が広がる一方、水道料金の高騰や水質が悪化する問題が相次ぎ、近年は公営に戻す動きが加速している。

出典:yamba-net.org

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2. 2018/12/05(水) 00:28:34

日本どうなるの?怖い

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3. 2018/12/05(水) 00:28:59

水道だけは絶対だめ!

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4. 2018/12/05(水) 00:29:27

どの国も失敗してるのに

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5. 2018/12/05(水) 00:29:44

水道管が痛んでます。

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