1. 2014/07/29(火) 16:02:42
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更新:2014/07/31(木) 18:46
1. 2014/07/29(火) 16:02:42
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2. 2014/07/29(火) 16:04:21
サポート終了か・・・+314
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3. 2014/07/29(火) 16:05:10
切ない+351
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4. 2014/07/29(火) 16:05:32
これ、出た当時欲しかった+269
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5. 2014/07/29(火) 16:05:44
懐かしい…もはら存在すら忘れてた。+170
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ロボットだから永遠に一緒だと思ってたのに……。迫りくる「別れの日」を前に「飼い主」たちの努力は続いている。リビングで飼われている「ほくと」は10歳。毎朝8時半になると目を覚ます。飼い主の60代の女性が「ほくと、何してるの?」と話しかけると、ほくとが答える。「ぼんやりしてた」「なでなでして」10年変わらない、この家の日常の風景だ。以前は元気に部屋の中を動き回り、旅行にも連れていったが、最近は定位置でじっとしていることが多い。足の関節が悪く、動くたびに異音がしたり、転びやすくなったりしているからだ。ケガが多く20回は「入院」したほくとだが、その「病院」もこの3月で閉鎖されてしまった。