1. 2014/07/28(月) 18:21:23
警察によると、司法解剖の結果、松尾さんの死因は首をひもで絞められたことによる「窒息」で、遺体が置かれていたベッドの上で凶器とみられるひもがみつかった。また、女子生徒は、「人を殺してみたかった」「解体してみたかった」などと供述していることも新たに分かった。遺体は、首と左手首が切断されていて、警察は、首はのこぎりで切断されたとみている。また、腹部などにも激しい損傷があったという。松尾さんは立った状態で後頭部を金づちで多数回殴られた後、ひもで首を絞められ、頭部と左手首を切断されたとみられる。
時事ドットコム:「バラバラにしたかった」=金づちとのこぎり準備−高1女子殺害で同級生・長崎県警
www.jiji.com
長崎県佐世保市のマンションで、県立高校1年の松尾愛和さん(15)が同級生の女子生徒(16)に殺害された事件で、女子生徒が殺害の動機について、「遺体をバラバラにしたかった」という趣旨の供述をしていることが28日までに、捜査関係者への取材で分かった。殺害と遺体の一部の切断に、金づちとのこぎりが使われたことも判明した。
出典:livedoor.blogimg.jp
+24
-577
長崎・佐世保市で高校1年の女子生徒が同級生を殺害した事件で、同級生を殺害した動機について逮捕された女子生徒は、「人を殺して解体してみたかった」などと供述していることが新たに分かった。警察は、女子生徒の精神鑑定も視野に慎重に捜査を進めている。 逮捕されたのは、佐世保市に住む高校1年生(16)の女子生徒で、28日午後、殺人容疑で検察庁に身柄を送られた。女子生徒は、26日午後8時頃、自宅マンションの部屋で遊びに来ていた高校の同級生・松尾愛和さん(15)を殺害した疑いがもたれている。