1. 2018/08/11(土) 19:59:44
約20年前には40万人が訪れた。それが昨季は16万5千人。今季は前年同期を1割下回っており、担当者は「海水浴離れを実感する」。
出典:static.hokkaido-np.co.jp
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更新:2018/08/12(日) 17:40
1. 2018/08/11(土) 19:59:44
出典:static.hokkaido-np.co.jp
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2. 2018/08/11(土) 20:00:03
あまりにも暑いからじゃない?+371
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3. 2018/08/11(土) 20:00:33
暑さが尋常じゃないから+320
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4. 2018/08/11(土) 20:01:05
別の、海水浴客減少の記事を読んだら+379
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5. 2018/08/11(土) 20:01:05
運営側は可哀想だけどしょうがないね+59
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道内の海水浴客が激減している。1990年代に400万人台を記録した海水浴場利用者は昨季68万人と約6分の1に減り、過去25年で最少になった。今季も気温35度以上の「猛暑日」が4日間続いたにもかかわらず、各地の海水浴客数は前年並みか前年を下回る。少子化やレジャーの多様化といった構造変化に加え、海水浴場の閉鎖が相次ぐ中、客を呼び戻そうと運営側の試行錯誤が続く。 夏休み真っ最中の今月上旬。石狩市の石狩浜海水浴場「あそびーち石狩」は浮輪で泳いだり、バーベキューを楽しんだりする若者らでにぎわっていた。ただ、運営する石狩観光協会の担当者の表情はさえない。「今季は駐車場が一度も満車になっていない」