1. 2018/05/18(金) 19:49:26
インドで行われた国家規模の家族健康調査によれば、15~24歳のインド人女性の40%以上が月経期間中に生理用品にアクセスできていない。国連児童基金(ユニセフ)などによると、その代わりに、ぼろきれや古い衣服、新聞、干し草、砂、そして灰をも利用しているという。
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更新:2018/06/03(日) 23:28
1. 2018/05/18(金) 19:49:26
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2. 2018/05/18(金) 19:51:12
いい事言うやん+1331
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3. 2018/05/18(金) 19:51:31
灰?+679
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4. 2018/05/18(金) 19:51:40
うーん…+44
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5. 2018/05/18(金) 19:51:56
この人あまりキレイじゃない…性格がいいの?+776
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ロンドン(CNNMoney) 挙式を間近に控えた英ヘンリー王子と婚約者のメーガン・マークルさんが、結婚式の贈り物の代わりとして、インド女性向けに安価な生理用ナプキン普及に取り組む団体に寄付を行うよう呼び掛けている。 結婚式はウィンザー城で19日に行われる予定。2人は結婚式の贈り物の代わりに、幾つかの慈善団体に寄付を行うよう求めている。その中で唯一、外国の団体として選ばれたのがインドのムンバイに拠点を置く「マイナ・マヒラ財団」だ。...