食中毒 アニサキス 生の魚介類で猛威 10年で20倍

109コメント

更新:2017/06/02(金) 17:26

1. 2017/05/09(火) 13:53:02

原因食品はサバが最も多く、サンマやサケ、アジ、イカなどでも起こる。シメサバによる報告も目立つように、酢では予防できない。

出典:lpt.c.yimg.jp

食中毒:アニサキス 生の魚介類で猛威 10年で20倍 - 毎日新聞 mainichi.jp

生の魚介類に付いている寄生虫「アニサキス」による食中毒の報告件数が急増している。厚生労働省の統計によると、2007年は6件だった報告件数は16年に20倍以上の124件に増え、食中毒の原因物質としてはノロウイルスとカンピロバクター菌に次いで3番目に多い。「報告は氷山の一角」との指摘もあり、専門家が注意を呼び掛けている。  アニサキスは、幼虫(体長2~3センチ)が魚介類の内臓に寄生し、鮮度が落ちると筋肉に移動しやすい。人がそれを生で食べると、数時間後から激しい腹痛や嘔吐(おうと)などの症状が出る。

+25

-3

2. 2017/05/09(火) 13:54:44

お刺身用以外の魚を生食なんて怖くてできないわ。

+265

-5

3. 2017/05/09(火) 13:54:46

渡辺直美がなったやつ?

+145

-1

4. 2017/05/09(火) 13:55:13

怖い!直美もだったけどね‼

+55

-1

5. 2017/05/09(火) 13:55:19


妊娠中はサバオッケーって出てるけど、危険なのかな?


+7

-37

もっと見る(全109コメント)