アイスクリーム、人体に悪影響の懸念…発がん性、動物実験で内臓肥大の添加物使用の恐れ

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更新:2017/05/06(土) 20:41

1. 2017/04/30(日) 15:37:33

アイスクリーム、人体に悪影響の懸念…発がん性、動物実験で内臓肥大の添加物使用の恐れ | ビジネスジャーナル biz-journal.jp

アイスクリームほど“わかりにくい”食品はありません。乳成分が少なくなるほど、添加物の使用が多くなるのかといえば、そうでもないからです。アイスクリームは、乳固形分(水分を除いた乳成分)が3.0%以上含まれている氷菓子の総称で、「乳及び乳製品の成分規格等に関する省令」によると、乳固形分が多い順に「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」に分類されます。


乳等省令では、乳固形分15.0%以上、うち乳脂肪分8.0%以上のものが「アイスクリーム」と規定されています。「乳成分が多いので風味がよく、栄養分も豊富」と業界では宣伝しています。確かに、そうしたアイスクリームもあります。しかし、「アイスクリーム」だからといって、添加物の不安がないわけではありません。

「ハーゲンダッツ」のように、使われている添加物は香料のみという商品もある一方で、大手菓子メーカーの商品でも添加物が豊富に入っているアイスクリームもあります。購入する際には、しっかりと原材料名表示を確認することが大事です。

ある商品に表示されている添加物を見てみると、「加工デンプン、乳化剤(大豆由来)、安定剤(増粘多糖類)、カラメル色素、香料、甘味料(アセスルファムK)」と表示されています。ただし、実際に使用されている添加物数は、表示の3倍以上あるというのが業界の常識です。

(詳細はソースで。)

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2. 2017/04/30(日) 15:38:53

脂肪はつくな

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3. 2017/04/30(日) 15:39:01

な!
なんだとーーーーーーー!

まぁ美味いからいいか。

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4. 2017/04/30(日) 15:39:14

でも食べちゃう

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5. 2017/04/30(日) 15:39:21

ひえーちょうど31%だからってサーティワン食べながら読んでた

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