1. 2017/01/17(火) 11:04:14
この間、学童保育の数は1000か所あまり増えましたが、利用する児童も7万人近く増えていて、調査を始めた1998年以降最多の109万人に達しています。学年別では小学校低学年の待機児童が743人減った一方、高学年では1013人増えています。
厚生労働省は、2018年度末までに受け皿を122万人分に拡大する計画です。
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更新:2017/02/15(水) 21:59
1. 2017/01/17(火) 11:04:14
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2. 2017/01/17(火) 11:06:01
国は何してんだよ+290
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3. 2017/01/17(火) 11:06:39
田舎は全然余ってるのになぁ…場所によってこんなにも違うんだね。+408
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4. 2017/01/17(火) 11:07:05
母親はいつまでたっても働きづらいね。+508
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5. 2017/01/17(火) 11:07:29
産んで働いても、その後どーしろと?+356
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共働きやひとり親世帯の小学生が放課後を過ごせる「学童保育」について、利用したくても利用できない待機児童が、去年5月の時点で1万7203人と、過去最多を更新しました。前の年から262人の増加です。