庶民マイナス金利でも…公務員の定期預金は“破格の高利”「2.46%」

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更新:2017/01/10(火) 00:04

1. 2016/12/29(木) 11:39:04

庶民マイナス金利でも…公務員の定期預金は“破格の高利” | 日刊ゲンダイDIGITAL www.nikkan-gendai.com

【特別寄稿】私は陸上自衛隊の予備自衛官に登録しています。民間人が年に5日ほどの訓練を受けて、有事の際の支援要員になる制度です。  先週、訓練で陸自の朝霞駐屯地で5日間を過ごしました。駐屯地には福利厚生棟があり、コンビニや図書室、喫茶店や床屋が入っており、職員の憩いの場となっています。そこの掲示板を見ていて驚きました。「定期貯金の利率2.46%」とあります。  自衛隊員のいわば社内預金にあたる共済組合貯金の利率は、普通貯金で0.99%、1年以上の預け入れが条件の定期貯金は2.46%です。来年4月から下げるそうですが、それでも普通貯金で0.49%、定期貯金で1.23%と、銀行預金や民間


例えば、50万円を10年預けた場合を比べてみましょう。自衛隊なら税引き後で60万9605円、利子分は10万円を超えます。民間の財形では50万597円、利子は1コイン程度にしかなりません。
<略>
 調べてみると、自衛隊だけではなく、国や自治体でも職員貯金の利率は超高利でした。許せない官民格差です。

出典:static.nikkan-gendai.com

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2. 2016/12/29(木) 11:40:23

バカみたいな話だよね

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3. 2016/12/29(木) 11:41:27

不公平

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4. 2016/12/29(木) 11:41:35

何故?

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5. 2016/12/29(木) 11:41:42

自衛隊は分かる
ただ、一般職の奴らはふざけんなよ
市役所とかひまそうにしてるくせに

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