ガールズちゃんねる

架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

182コメント2026/02/20(金) 20:45

  • 1. 匿名 2026/02/16(月) 00:27:14 

    カナリアは歌わない
    架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

    +7

    -1

  • 2. 匿名 2026/02/16(月) 00:28:29 

    キャッサバ日和

    +2

    -0

  • 3. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:06 

    割り箸おつけしますか?

    +3

    -0

  • 4. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:08 

    満ち満ちて春は過ぎゆく

    +5

    -0

  • 5. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:33 

    あの日のこと

    +2

    -0

  • 6. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:50 

    >>1
    歌うのが好きだが外では誰の前でも歌いたがらない主人公が外で歌うようになるまでの心境の変化を描いた物語

    +12

    -0

  • 7. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:51 

    >>1
    ガル子が無理矢理歌わす話し
    架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

    +2

    -2

  • 8. 匿名 2026/02/16(月) 00:29:55 

    STOP そこの穴は違います

    +0

    -2

  • 9. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:00 

    高血圧ガール~上が200のドキドキライフ~

    +3

    -0

  • 10. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:03 

    小川晶ものがたり

    +1

    -0

  • 11. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:09 

    食パン地獄〜山崎くんの祭りの朝〜

    +6

    -2

  • 12. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:18 

    >>1
    炭鉱夫の過酷な労働環境をリアルに描いた作品

    +18

    -0

  • 13. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:37 

    なな茶SNSやめるってよ

    +3

    -1

  • 14. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:40 

    卒業証書は出しませんっ!

    +3

    -0

  • 15. 匿名 2026/02/16(月) 00:30:58 

    >>1
    ある日飼い主にうるさいと怒られたカナリアは翌日から歌えなくなった

    +4

    -1

  • 16. 匿名 2026/02/16(月) 00:31:23 

    >>1
    主人公のオカンないわ毒親やんけカナリアよりドブネズミ可愛がるしそのネズミもハハッ☆って
    どつくどホンマ

    +2

    -0

  • 17. 匿名 2026/02/16(月) 00:31:49 

    >>11
    架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

    +7

    -2

  • 18. 匿名 2026/02/16(月) 00:31:58 

    濡れる万華鏡

    +1

    -1

  • 19. 匿名 2026/02/16(月) 00:32:00 

    >>13
    なな茶一般人になるってよ

    +1

    -1

  • 20. 匿名 2026/02/16(月) 00:32:31 

    >>1
    かつて「天使の美声」と言われた美しい歌声の少女、しかしある出来事がきっかけで歌う事ができなくなってしまった。
    しかし、ある作曲家との出会いが彼女の運命の歯車を動かした。
    全限界集落民が泣いた感動の名作

    +6

    -0

  • 21. 匿名 2026/02/16(月) 00:32:34 

    水泳部エースの私が古墳時代に転生したら
    スカウトされちゃいました〜溺愛とは無縁の水軍ライフ〜

    +4

    -0

  • 22. 匿名 2026/02/16(月) 00:32:37 

    2月のスイカ

    +1

    -0

  • 23. 匿名 2026/02/16(月) 00:33:01 

    >>6
    シリアス脳だなアータ
    ちょっとくらいボケろや!

    +0

    -1

  • 24. 匿名 2026/02/16(月) 00:34:09 

    小巻とテーラー

    +3

    -0

  • 25. 匿名 2026/02/16(月) 00:34:20 

    冷めないカフェラテ

    +1

    -0

  • 26. 匿名 2026/02/16(月) 00:35:42 

    >>12
    カナリアが鳴かないってことは…

    +5

    -0

  • 27. 匿名 2026/02/16(月) 00:36:45 

    >>26
    毒ガスが発生してない。安全。

    +4

    -0

  • 28. 匿名 2026/02/16(月) 00:37:28 

    >>1
    何処かにある街「アルペジオ」
    街の人々から「カナリア」と呼ばれている孤独な少女がいた。歌が好きな彼女は声を失っていた。「もう一度、歌いたい」カナリアは声を取り戻せるのか。美しい街並みを舞台に繰り広げられる、運命の物語。

    +6

    -0

  • 29. 匿名 2026/02/16(月) 00:37:33 

    >>1
    学校行事で国歌斉唱を拒否する日教組教師の話

    +4

    -0

  • 30. 匿名 2026/02/16(月) 00:37:38 

    >>2
    タピオカ好きの主人公が一念発起してキッチンカーを購入、一旗あげるつもりがタピオカブームが去り借金だけが残る。そんな主人公のキッチンカーにある日客として訪れたイケメンの正体は…

    +5

    -0

  • 31. 匿名 2026/02/16(月) 00:39:05 

    ショップセンターガル子の日常

    +0

    -0

  • 32. 匿名 2026/02/16(月) 00:39:07 

    >>21
    面白そう。琵琶湖あたりを泳ぐのかな。

    +2

    -0

  • 33. 匿名 2026/02/16(月) 00:39:15 

    >>3
    朝のコンビニは、いつも少しだけ現実から切り離されている。自動ドアが静かに開くたび、外の空気と一緒に、誰かのまだ目覚めきらない思考が滑り込んでくる。レジの向こうでアルバイトの青年が、決まりきった声のトーンで「割り箸おつけしますか?」と訊いた。その言葉はまるで遠い惑星から届いた短い電波のように、僕の耳に届いて、どこにも着地しないまま宙に浮かんだ。

    割り箸。
    それは必要か不要かで世界がほんのわずかに分岐する、小さな選択だ。僕は数秒のあいだ、自分がどちらの世界に進むべきなのか考えていた。箸をもらう世界ともらわない世界。その違いは、昼休みの机の上に現れる細い木の棒二本分だけのはずなのに、なぜか取り返しのつかない選択のように思えた。

    「お願いします」と僕は言った。

    青年は無言で、透明な袋に包まれた割り箸を弁当の上にのせた。その動作は正確で、感情が入り込む余地はどこにもなかった。それでも僕は、その割り箸が今日一日の運命を静かに決めてしまったような気がしていた。理由はわからない。ただ、そういう朝だったのだ。

    +4

    -0

  • 34. 匿名 2026/02/16(月) 00:40:26 

    草原に立つ獅子舞

    +1

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  • 35. 匿名 2026/02/16(月) 00:43:03 

    かまいたちの吹く夜に

    +1

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  • 36. 匿名 2026/02/16(月) 00:43:22 

    >>1
    あら?
    カナリアって隠語だよね
    「オレァよく歌うぜ?」ってアメリカのギャングが証言台に立とうとして、結局は買収された警察内部から◯される

    +2

    -0

  • 37. 匿名 2026/02/16(月) 00:43:30 

    >>23
    んじゃボケ有りの宜しく!私は寝ます、おやすみんみんぜみーっ

    +6

    -0

  • 38. 匿名 2026/02/16(月) 00:44:30 

    >>32
    水軍なので瀬戸内海とかのイメージでしたw

    +2

    -0

  • 39. 匿名 2026/02/16(月) 00:44:57 

    >>10
    ひたすら手当たり次第に複数の男性に相談を持ちかけ、相談は必ず露天風呂付きラブホ。
    でも、ひたすら相談に乗ってもらうだけの話。

    +3

    -0

  • 40. 匿名 2026/02/16(月) 00:44:57 

    夏のなんかさ、秋のなんかね

    +1

    -0

  • 41. 匿名 2026/02/16(月) 00:45:41 

    >>1
    物語は全然思いつかないけどセンスいいね ありそう

    +4

    -0

  • 42. 匿名 2026/02/16(月) 00:46:24 

    >>22
    余命一ヶ月の母が「スイカを食べたい」と言った。
    あちこち探し回りるが、見つからず。
    もう、間に合わないかもしれない…。
    SNS…
    ロム専だったけど…頼ってみるか

    ガル子はついにSNSデビューした。すると…

    ガル子に待ち受けるハートフルストーリー♥

    +3

    -0

  • 43. 匿名 2026/02/16(月) 00:47:30 

    >>25
    いつもの午後。いつものカフェ。いつものカフェラテ。しかし何かがおかしい…。探偵丸井一(はじめ)は注文したカフェラテをいつも通りほったらかし、推理小説を読みふけり、いつも通り冷めて…ない。何分経とうと湯気を立て続ける温かいカフェラテ。一体何が起きたのか!?次第に愉快な仲間も集い、何があろうと結局解決するタイムリープコメディミステリー。

    +1

    -1

  • 44. 匿名 2026/02/16(月) 00:51:37 

    >>31
    ショップセンターに勤めるガル子31歳独身。特に楽しい事もなく毎日同じことの繰り返しに飽き飽きしながらも、唯一の話し相手である観葉植物の「金成(カネナリ)」を大事に育て、日々の疲れを癒しているのであった。そんなある日、仕事から帰ると部屋には全身緑の男性がー。

    +3

    -0

  • 45. 匿名 2026/02/16(月) 00:51:59 

    木曜日の銭湯

    +2

    -0

  • 46. 匿名 2026/02/16(月) 00:52:57 

    >>38
    ガル子の運命や🦑に

    +1

    -0

  • 47. 匿名 2026/02/16(月) 00:53:06 

    3つの双葉

    +1

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  • 48. 匿名 2026/02/16(月) 00:53:39 

    >>39

    面白そう!
    ひとりくらい幽霊いるかも

    +5

    -0

  • 49. 匿名 2026/02/16(月) 00:54:01 

    どらえもん、のび太と!ガル民大行進!!

    +1

    -0

  • 50. 匿名 2026/02/16(月) 00:55:55 

    >>6
    優しいストーリー✨
    むかーし観た映画、リトルヴォイス?かな
    そんなような内容だった記憶、良い映画だったよ

    +7

    -0

  • 51. 匿名 2026/02/16(月) 00:56:32 

    真夏のシール大戦争

    +1

    -0

  • 52. 匿名 2026/02/16(月) 00:56:35 

    >>40
    「夏って暑いから、やっぱりアイス食べるでしょ、冬より」「俺は冬も食べたいかな」「夏の方が食べたくなるでしょ」「うん」「でも夏はアイス溶けやすくて、冬の方が溶けにくいよね」「うん」「逆ならいいのにねって」「うん…」「今秋だから、チョコあげる」「溶けてる」「握りしめてたから」「なんでやねん」

    +1

    -0

  • 53. 匿名 2026/02/16(月) 00:57:45 

    午前0時の空腹

    +3

    -0

  • 54. 匿名 2026/02/16(月) 00:59:58 

    目の前の犬

    +1

    -0

  • 55. 匿名 2026/02/16(月) 01:00:34 

    >>18
    中高生の間で流行っている幻の万華鏡占い
    夜中にひとりで万華鏡に質問をして覗くと、万華鏡の中に答えが見える
    的中率100%という噂が広まって、誰もが占ってみたいと万華鏡を求めたが、幻の万華鏡で占いをした者はみな死んでいるという事実が後に判明する
    恋に悩む女子高生ガル子は友達が手に入れた万華鏡をゆずってもらい、その夜恋の行方を万華鏡に占ってもらうが、翌朝部屋で血まみれのガル子が万華鏡を手にして死んでいた
    幼馴染のガル男と、霊能者義母愛子は、万華鏡不審死事件の謎を解くために、闇の組織ムラサキノ・サイフに正体を隠して乗り込むが………

    +4

    -0

  • 56. 匿名 2026/02/16(月) 01:00:48 

    世界中がハピバ

    +1

    -0

  • 57. 匿名 2026/02/16(月) 01:01:59 

    雨御殿

    +0

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  • 58. 匿名 2026/02/16(月) 01:03:11 

    >>14
    成績優秀容姿端麗な完璧ガールの生徒会長・小田山茜。成績はは常に校内1位、所属するバレー部ではエースでありながら監督を兼任するはどの腕前と指導力。そんな完璧な高校生活の最後を完璧に終える為、生徒会長として卒業式を成功させるべく奔走する。そんな中、卒業式1週間前になったある日理事長宛に一通の手紙が届く。封筒の中には小山田茜と担任・楢崎克幸のホテル密会写真が…!!

    +6

    -0

  • 59. 匿名 2026/02/16(月) 01:03:42 

    かくれんぼじいちゃん

    +2

    -0

  • 60. 匿名 2026/02/16(月) 01:04:08 

    >>1
    家出少女(カナリア)が歌舞伎町、トー横界隈に身を落とし、社会という名の鳥籠の中で何とか生きていく。彼女の声は誰にも届かない…。

    +2

    -0

  • 61. 匿名 2026/02/16(月) 01:04:33 

    山田太郎はまだミエナイ!

    +1

    -0

  • 62. 匿名 2026/02/16(月) 01:04:43 

    >>51
    ボンドロシールを額に貼られると頭皮が薄くなってしまう
    なんとしてでも残り少ない髪の毛を守りたい男達の真夏の熱い戦いが始まる!

    +0

    -0

  • 63. 匿名 2026/02/16(月) 01:05:48 

    ペリカンマン

    +0

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  • 64. 匿名 2026/02/16(月) 01:06:58 

    >>22
    「ねぇ…俺スイカ食べたい…」2月の寒い朝、家の前に立っていた謎の男が発した言葉…。この男は一体誰なのか。そしてスイカの意味とは…。

    +6

    -0

  • 65. 匿名 2026/02/16(月) 01:07:05 

    >>59
    幼少期にかくれんぼをして見つけて貰えなかった少年が爺さんに姿を変えてかくれんぼをする子ども達を引き摺り込む!
    全米が泣いた真実の物語

    +3

    -0

  • 66. 匿名 2026/02/16(月) 01:07:49 

    嘘つきリュウイチと阿呆なマキ

    +1

    -0

  • 67. 匿名 2026/02/16(月) 01:08:28 

    かきのたね刑事

    +1

    -0

  • 68. 匿名 2026/02/16(月) 01:08:54 

    >>45
    ある日の木曜日。家の風呂が壊れてしまい近所の銭湯に行くことにした主人公。しかし初めて来た銭湯の様子がおかしい。鳴り響く轟音。平和なはずの銭湯が、戦場になる。「戦闘(銭湯)開始。」カミングスーン。

    +3

    -0

  • 69. 匿名 2026/02/16(月) 01:09:47 

    >>18
    風俗嬢の華(はな)という女性が出会う様々な事情を抱えた客との体験記。

    +2

    -0

  • 70. 匿名 2026/02/16(月) 01:10:20 

    >>53
    入院中の優子には病院食は少な過ぎた
    深夜になるとお腹が空くので毎晩病院を抜け出し近くのローソンへ行っていた
    ある日、同部屋の患者に見つかってしまい…

    +2

    -0

  • 71. 匿名 2026/02/16(月) 01:11:05 

    すずめ日和

    +1

    -0

  • 72. 匿名 2026/02/16(月) 01:12:33 

    白いカラスは明日死ぬ

    +1

    -0

  • 73. 匿名 2026/02/16(月) 01:13:20 

    >>35
    かまいたちー。それはある地方に100年に一度吹くと言われる突風。その突風を浴びた者は身体が無残な姿になると伝えられていた。ルポライターの中別府裕太は先輩ライターの大窪隼人と共にかまいたちの取材に向かう。

    +1

    -0

  • 74. 匿名 2026/02/16(月) 01:13:34 

    >>22
    続編は3月のメロン

    +3

    -0

  • 75. 匿名 2026/02/16(月) 01:15:29 

    >>46
    い🦀

    +1

    -0

  • 76. 匿名 2026/02/16(月) 01:18:25 

    >>54
    「この犬どこかで見たことある…」思い出せない。犬も見つめてくる。美しい毛並み。つぶらな瞳。見つめ合う1人と1匹。この犬は一体どこで見た犬なのか。今、運命が動き出す。

    +4

    -0

  • 77. 匿名 2026/02/16(月) 01:20:27 

    >>44
    お帰り、ガル子…
    架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

    +2

    -0

  • 78. 匿名 2026/02/16(月) 01:21:01 

    >>54 裏社会でNo.1の殺し屋を飼い犬として、養う美少女
    の日常

    +3

    -0

  • 79. 匿名 2026/02/16(月) 01:21:21 

    >>65
    引き摺り込むって表現がホラー感あるのに真実の物語ってのがまた怖い(笑)
    本当に感動ものなのか恐怖で泣くのか賭け要素あるわ

    +1

    -0

  • 80. 匿名 2026/02/16(月) 01:23:34 

    >>56
    世界が1つの国になった未来のディストピア。「毎日必ず誰かの誕生日を祝わなければ処罰される」奇妙な社会を描いたブラックコメディ。

    +1

    -0

  • 81. 匿名 2026/02/16(月) 01:24:14 

    全米が吹いた

    +1

    -0

  • 82. 匿名 2026/02/16(月) 01:24:31 

    >>1
    絵が可愛いね

    +10

    -0

  • 83. 匿名 2026/02/16(月) 01:26:00 

    >>53

    社畜のガル子は残業の日々、毎日終電で帰宅。仕事終わりの深夜飯だけが唯一の楽しみ今日の午前0時の空腹を満たすのは何だ?

    +2

    -0

  • 84. 匿名 2026/02/16(月) 01:26:58 

    憂いの38.0℃

    +1

    -0

  • 85. 匿名 2026/02/16(月) 01:28:30 

    病棟魔女

    +0

    -0

  • 86. 匿名 2026/02/16(月) 01:31:33 

    ガル子と囚われの義母!

    +0

    -0

  • 87. 匿名 2026/02/16(月) 01:32:48 

    義母、ニューヨークへ行く

    +1

    -0

  • 88. 匿名 2026/02/16(月) 01:33:54 

    破天荒義母と失われたママスイッチ

    +0

    -0

  • 89. 匿名 2026/02/16(月) 01:35:04 

    >>15
    パワハラモラハラでメンタル抑圧されてるならお大事に🥲

    +0

    -0

  • 90. 匿名 2026/02/16(月) 01:37:22 

    >>3
    「結構です」毎回そう言ってるのに、聞いてくるのが面倒くさい。言わないといけない決まりなんだろうが…。社会人になって結構経つ。このコンビニに来るようになって数ヶ月経つ。この時間いつも勤務している真面目そうな店員が「割り箸おつけしますか」と言う。きっと今日も言うのだろう…。
    人生に疲れた会社員と夢を追うコンビニバイトの青年の友情を描くヒューマンドラマ。

    +6

    -0

  • 91. 匿名 2026/02/16(月) 01:37:58 

    眠る艦隊

    +0

    -0

  • 92. 匿名 2026/02/16(月) 01:40:27 

    滝だって凍りたい

    +2

    -0

  • 93. 匿名 2026/02/16(月) 01:41:13 

    たそがれの空は桃色

    +2

    -0

  • 94. 匿名 2026/02/16(月) 01:42:14 

    夏のあんたね秋のあんたさ

    +1

    -0

  • 95. 匿名 2026/02/16(月) 01:42:42 

    >>28
    階段や坂が多くて見晴らしが良く、優しい風が吹き抜ける街だといいなー

    +1

    -0

  • 96. 匿名 2026/02/16(月) 01:42:54 

    ベランダから見上げた群雲

    +0

    -0

  • 97. 匿名 2026/02/16(月) 01:50:18 

    バベルの塔できみを待つ

    +1

    -0

  • 98. 匿名 2026/02/16(月) 01:56:54 

    >>4
    「この月が満ちた時、私は帰らなければなりません」ある日天から舞い降りた不思議な少女と出会い、恋に落ちた少年。しかし今度の満月には住んでいた惑星に帰ってしまうという。雪と共に地上に舞い降り、桜と共に舞い上がるシーンが圧巻のSF恋愛物語。

    +2

    -0

  • 99. 匿名 2026/02/16(月) 02:06:06 

    >>2
    キャサリンは元気な少女でした
    苦労してハイスクールに入り、プロムで出会った男性と結婚しました
    子供ができ、大きくなりました
    しかしその少女は、とんでもない口の悪い不良でした
    それがどうやっても更生できませんでした
    ある時、キャサリンはいきなり知らない若者から
    「あ、キャッサバだ!」
    と言われます
    あー…これは娘の仕業です
    いつもキャッサ婆!ゴルラー!とか言っている不良娘の
    そのうちキャサリンは、誰からもキャッサバと呼ばれるようになりました
    ああ私はまだ、お婆さんでないのに…
    でも娘のせいなら仕方がありません
    キャサリンはキャッサバと呼ばれる事を受け入れ、静かに生きていきました

    +2

    -0

  • 100. 匿名 2026/02/16(月) 02:11:46 

    >>5
    あの日の事は忘れないだろう。空からタコスミがふってきて町を飲み込んだんだ。

    +3

    -0

  • 101. 匿名 2026/02/16(月) 02:13:38 

    >>5
    あの日何が起きたのか。不可解な「あの日」の事件。解決に奔走する刑事。深まる謎。そこへ突然現れた謎の女性。「あの日のことをお話しします」彼女は何者なのか。現代社会の闇を描いたミステリー。

    +1

    -0

  • 102. 匿名 2026/02/16(月) 02:15:40 

    彼女がコーヒーを嫌いな理由

    +1

    -0

  • 103. 匿名 2026/02/16(月) 02:15:54 

    >>92
    滝は凍ってみたかった。ビーバー軍団と仲良くなった滝は頼みました。僕を凍らせて❗ビーバー軍団の族長はダムを作ってくれました。凍った滝の裏には宝箱と伝説の剣がでてきました。みんな幸せに暮らしました

    +2

    -0

  • 104. 匿名 2026/02/16(月) 02:18:36 

    >>45
    リサは週一、木曜日だけコールセンターで働くニート
    毎日銭湯に通う
    しかし木曜日だけは、仕事が疲れて銭湯には行かなかった
    ある日の昼下がり、サラリーマン風の男がリサに近付いて来る
    「どうにか木曜日に銭湯に来てくれないか?」
    「どうしてですか?」
    「私を助けて欲しい、報酬は惜しまない」
    リサは、コールセンターに辞表を出した
    正直心はときめいていた
    私の人生、変えられるかな?
    この先何が起きるかは誰も想像できなかった

    +2

    -0

  • 105. 匿名 2026/02/16(月) 02:19:01 

    >>102
    毎日コーヒーショップにくる女。一度もコーヒーを飲まない。ミルクばかり。ネコロボは考えた。どうやってコーヒーを飲ませよう。ネコロボと女の頭脳バトルが今始まる❗

    +3

    -0

  • 106. 匿名 2026/02/16(月) 02:22:13 

    >>4
    いろんな時代、異なる環境に生きる春という少女が何らかの形で毎回亡くなってしまうオムニバス小説集。春の喪失、一人の死で、他者の心はどのように動くのか。最後の章の「春」視点の独白は圧巻。全ての春の死に答えを出す。

    +2

    -0

  • 107. 匿名 2026/02/16(月) 02:23:54 

    >>63
    ペリカンマンは口のなかに何でも入れちゃう。
    ある時は、水を入れて火を消す消防士さんだよ。またある時は、お客さん入れて空飛ぶタクシー。今日も一杯働くよ❗

    +2

    -0

  • 108. 匿名 2026/02/16(月) 02:24:10 

    >>5
    私は「あの日」
    の事をずっと悲しんでいました
    後悔もしていました
    ある時ふと、「あの日」の事を「この日」
    と言ってみる事にしました
    不思議な事に、私の前に知らないお婆さんが現れました
    知らない男性も現れました
    私は大勢の人に囲まれて幸せにしていました
    数ヶ月経った時、うっかり私は「あの日」
    と言ってしまいました
    気付いたら、私は後悔に包まれ1人で部屋にいました
    あの幸せは何だったのだろう?
    一瞬の夢だったのかもしれない

    +3

    -0

  • 109. 匿名 2026/02/16(月) 02:26:26 

    >>34
    引っ越してきた町で新しい学校に馴染めずいた少年が1人下校していたある日迷いこんだ不思議な草原で出会った正体不明の謎の獅子舞との友情物語。少年の頭を優しく噛む獅子舞。手を振る少年「ありがとう獅子舞」獅子舞「カチカチ(歯を鳴らす)」

    +1

    -0

  • 110. 匿名 2026/02/16(月) 02:37:10 

    >>103
    なんかガンバと仲間たちを思い出した
    なつい

    +1

    -0

  • 111. 匿名 2026/02/16(月) 02:40:32 

    アダムとデブ

    +0

    -0

  • 112. 匿名 2026/02/16(月) 02:43:36 

    そのホテル、天国につき!

    +0

    -0

  • 113. 匿名 2026/02/16(月) 02:44:31 

    プラスチックパジャマ

    +1

    -0

  • 114. 匿名 2026/02/16(月) 02:44:37 

    十二角館はほぼ円だから

    +0

    -1

  • 115. 匿名 2026/02/16(月) 02:45:30 

    群馬帝国

    +0

    -0

  • 116. 匿名 2026/02/16(月) 02:47:14 

    砕けたメロンソーダ

    +0

    -0

  • 117. 匿名 2026/02/16(月) 02:59:54 

    医者の嫁になりたいのに

    +0

    -0

  • 118. 匿名 2026/02/16(月) 04:15:22 

    電車女

    +0

    -0

  • 119. 匿名 2026/02/16(月) 04:43:40 

    >>5
    あの日 あの時 あの場所で君に会えなかったら
    僕らは  いつまでも 見知らぬ2人のまま
    だったであろう  後半へ続く

    +1

    -0

  • 120. 匿名 2026/02/16(月) 04:48:55 

    さもしい兄弟

    +0

    -0

  • 121. 匿名 2026/02/16(月) 05:42:07 

    桜と雪景色

    +0

    -0

  • 122. 匿名 2026/02/16(月) 05:53:32 

    児童文学『あゆみとアンのひみつの約束 』
    架空のタイトルを書くと誰かがあらすじを考えてくれるトピpart13

    +3

    -0

  • 123. 匿名 2026/02/16(月) 06:01:59 

    ポミトンがやって来る

    +0

    -0

  • 124. 匿名 2026/02/16(月) 06:32:01 

    辞表と退職届の間に

    +1

    -0

  • 125. 匿名 2026/02/16(月) 06:34:27 

    プラスチック女とサイボーグ男

    +0

    -0

  • 126. 匿名 2026/02/16(月) 06:34:37 

    >>102
    老婦人が営む昔ながらの喫茶店でアルバイトをするガル子。家族との関係が希薄だったガル子にとって孫のように自分を可愛がってくれる婦人は本当の祖母の様な大切な存在。しかしある日婦人は体調を崩し暫く店に出られないことに。婦人に代わり店を任されたのは自分ではなく本物の孫ガル太。嫉妬に燃えるガル子だったが、いつしかガル太に惹かれるようになり、なんやかんや両思いになり婦人の義理の孫ポジションも手に入れてめでたしめでたし。

    +1

    -0

  • 127. 匿名 2026/02/16(月) 06:34:54 

    >>8
    「STOP! STOPです! そこの穴は違います!」
    現場監督の怒声が、静かな月面基地の第4セクターに響き渡った。
    新人作業員のサトシは、手にした超振動ドリルを止めてポカンと口を開けた。目の前には、彼がたった今開けようとしていた直径30センチの完璧な円形の「穴」がある。
    「えっ、でも設計図ではここに配管を通すと……」
    「それは古いバージョンだ! JAXAの最新プレスリリースをチェックしてないのか? その穴を掘ったら最後、下層にある『宇宙熟成チーズ貯蔵庫』が全滅するぞ!」
    サトシは冷や汗を流した。危うく月面最大の贅沢品を台無しにするところだった。
    「じゃあ、どこに開ければ……」
    「あっちだ。あっちの、もっと『情熱的』な角度で開いている穴の隣だよ」
    監督が指さした先には、どう見ても物理法則を無視した歪な形のくぼみがあった。
    「監督、あれは穴というより……時空の歪みじゃないですか?」
    「細かいことを気にするな。それが未来の建築だ」
    サトシは溜息をつき、ドリルを担ぎ直した。月面での仕事は、いつだって「正しい穴」を見つけることから始まるらしい。

    +2

    -0

  • 128. 匿名 2026/02/16(月) 06:44:44 

    >>11
    【あらすじ】
    都内のIT企業に勤める独身サラリーマン、山崎(30)。
    彼は今、人生最大の岐路に立っていた。
    手元にあるのは、あと「0.5点」足りない台紙と、賞味期限が今日に迫った『ダブルソフト』の山。
    「あと一袋……あと一袋食えば、俺は『白い皿』を手にし、この地獄から抜け出せるんだ……!」
    物語は、祭りの最終日の朝、山崎が狂気に満ちた食卓で、最後の一袋に挑むところから始まる。
    【登場人物】
    山崎(主人公): 普段は冷静だが、春になると「皿」に執着し、部屋をパンの袋で埋め尽くす男。
    お隣の奥さん: 毎朝、山崎の部屋から漏れ出る「トースターのチンッ!」という音に不信感を募らせる。
    白い皿(幻影): 山崎の疲弊した精神が生み出した、神々しく輝く強化ガラスの精霊。
    【見どころシーン】
    「追い詰められた朝」:
    冷蔵庫を開けると、ジャムもバターも底を突いている。あるのは醤油とマヨネーズのみ。「パンに醤油……これもジャムの一種だ……」と自分に言い聞かせ、トースターに手をかける山崎の悲壮感。
    「咀嚼の限界」:
    口の中の水分をすべて奪う食パン。山崎は、喉を通りやすくするために「どん兵衛」のスープにパンを浸すという禁断の荒業に手を染める。
    「コンビニへのラストラン」:
    計算ミスが発覚。実はあと1点足りないことが判明し、パジャマの上にコートを羽織り、開店直後のデイリーヤマザキへ猛ダッシュするクライマックス。
    【ラスト一行】
    「……来年は、クロワッサンの方にしようかな」
    (真っ白な皿の上で、ポツンと置かれたイチゴを見つめながら)
    いかがでしょうか。
    もしよろしければ、この設定で「第一章:トースターの咆哮」を書き出してみましょうか?

    +1

    -1

  • 129. 匿名 2026/02/16(月) 07:12:09 

    リリー・フォスターと患者の石

    +0

    -0

  • 130. 匿名 2026/02/16(月) 07:12:49 

    ロバを飼っただけなのに

    +0

    -0

  • 131. 匿名 2026/02/16(月) 07:13:03 

    赤ん坊になったガル男

    +0

    -0

  • 132. 匿名 2026/02/16(月) 07:53:34 

    >>50
    リトルボイスですか、知らないので調べてみます、ありがとう。

    +1

    -0

  • 133. 匿名 2026/02/16(月) 07:55:49 

    >>49
    世界に終焉をもたらすと言われているガル民

    そのガル民をとめようとするのび太とドラえもんと2ちゃんねらー

    今、滅びようとするその瞬間、ガル民のなかの数人が『滅びるっていうけどさ、こんなの⋯やっぱりおかしいんじゃない?ってインスタで言ってた』『だよね、Xでも聞いたわ』『TikTokでみたことあるわ』

    まさかの内輪揉めがはじまり、2ちゃんねらーとのび太とドラえもんはおいてけぼりのまま
    内紛が勃発

    最終的に2ちゃんねらーも滅び、残ったのはのび太とドラえもんとユーチューバーであった

    +3

    -0

  • 134. 匿名 2026/02/16(月) 07:56:11 

    >>106
    >>98
    コメ主です
    ありがとう、あらすじで感動しました!

    +3

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  • 135. 匿名 2026/02/16(月) 08:09:40 

    奥さま方、今日もマルッと解決

    +0

    -0

  • 136. 匿名 2026/02/16(月) 08:11:46 

    開かなくて、切なくて。

    +1

    -0

  • 137. 匿名 2026/02/16(月) 08:21:44 

    >>71
    都会の生活に疲れ、のどかな田園風景の広がるふるさとへUターンした柚月。これからの人生をどう生きるか…アラサー女子の導き出した答えは

    +1

    -0

  • 138. 匿名 2026/02/16(月) 08:35:46 

    就業中のすかしっぺ

    +0

    -0

  • 139. 匿名 2026/02/16(月) 08:45:14 

    >>24
    タイプが違うふたりの女性が、現実から逃避して新しい自分を見つける冒険のお話。
    ふたりとは、鼻の穴が大きい日本人と瞳がブルーのアメリカ人。

    +2

    -0

  • 140. 匿名 2026/02/16(月) 08:45:42 

    鍋蓋と落し蓋

    +0

    -0

  • 141. 匿名 2026/02/16(月) 09:30:39 

    たそがれどん兵衛

    +1

    -0

  • 142. 匿名 2026/02/16(月) 09:59:12 

    >>47
    浦浜町で暮らす中学2年生、笹本双葉。
    5月の雨の日、下校して家に着くといつもは仕事でいないはずの両親がリビングに揃って座っていた。
    「双葉、父さんと母さん離婚しようと思うんだ」
    突然告げられた言葉にいたたまれなくなり、土砂降りの雨の中家を飛び出す双葉。
    ただあてもなくずぶ濡れで公園で泣きじゃくる双葉に、同じくらいの年頃の女の子が話しかけてきた。
    彼女の名前は深原二葉。隣の市の中学2年生だった。
    習い事へ行く途中に打ちひしがれる双葉を見つけたのだという。
    偶然同じ名前の少女に誘われ、二葉の家へ向かう。
    それをきっかけに双葉と二葉は交流を持つようになる。
    ある日2人で映画を見に行く道で、彼女らを自分の友人と勘違いして声をかけてきた少女がいた。
    藤森ふたばという名の中学1年生だという。
    偶然に出逢った同じ名前の少女達が織りなす、揺れる年頃の想い出の1ページ。

    +4

    -0

  • 143. 匿名 2026/02/16(月) 10:11:32 

    >>57
    ここは普通の住宅地。
    なのにひとつだけ、まるで昔のお城のように立派な建物の家がありました。
    昔ながらの黒い瓦が並べられた、頑丈な屋根。
    入口は上品な木製の門扉。
    高い高い、白い壁。
    そのお城のような家のすぐ隣は小さな児童公園があり、その公園の反対側の隣に「わたし」の家がありました。
    いわゆるご近所さんなのですが、「わたし」はその家に住む人達に会ったことがありませんでした。
    ある日、強い雨が降っていました。
    いつもは母か兄の圭が回覧板を回しに行くのですが、今日はたまたま私がその家に回覧板を回しに行くことになりました。
    ピンポーン…呼び鈴を鳴らすと、とても美しい声で返事がありました。
    ただひと言「はーい」の返事だけなのに、ゾクッとするような美しい声でした。
    少しして、門扉を開けて出てきたのは……

    何気ない日常生活にふっとさりげなく溶け込む、ありそうでなさそう・なさそうでありそうな不思議な話。

    +2

    -0

  • 144. 匿名 2026/02/16(月) 10:13:46 

    >>136
    私は既婚者、二人の娘の母親です。
    このまま普通の幸せな日々を過ごしていくのだと思っていました。
    なのに…この日を境に、私の全てが変わってしまいました…

    +1

    -0

  • 145. 匿名 2026/02/16(月) 10:22:15 

    >>116
    私の家はフルーツパーラーをずっと経営していました。
    ただ、ここ数年に及ぶ果物の価格の不安定さ、高騰にかなり悩まされ、フルーツパーラーからカフェへと業態変換をしようかという話が家族の中で持ち上がりました。
    長年経営してきたこのお店…年々お客様は減っていましたが、愛着が湧いていて、私一人が業態変換に賛成できずにいました。
    ある木曜日の朝、開店と同時にやってきたお客様は、小学校4年の頃の初恋の相手で……

    +3

    -0

  • 146. 匿名 2026/02/16(月) 10:30:30 

    >>122
    ぼくはラブラドールレトリバーの『あゆみ』。
    結婚したばかりの若い夫婦の家に飼われることになったんだ。
    やがてぼくが2歳になった頃、夫婦に可愛い女の子が生まれた。
    名前は『杏梨』(あんり)。
    ぼくは彼女のことを『アン』と呼んでいる。
    アンは5歳になって、ぼくのお散歩にも一緒に行けるようになったんだ。
    ある日アンはぼくにこう言った。
    「ねえ、あゆみはもしかして、人間とお話出来るんじゃないの?」
    この間ぼくが思わずつぶやいたひと言を、アンはしっかり聞いていたんだ……

    +2

    -0

  • 147. 匿名 2026/02/16(月) 10:37:17 

    >>121
    数年に一度、この街には『春の雪』が降る。
    暖かくなってきた毎日から一変、突然寒くなる日がやってくる。
    例年よりだいぶ早い桜が咲いた2日後、僕は中学校の卒業式を迎える。
    その卒業式の日は、咲きかけの桜と青白い雪景色の入り混じる不思議な日だった。
    僕はあまり人と話さないから、そんなに目立たない人間だ。ひっそりと静かに、中学生活も送ってきた。
    そんな僕が、今日この卒業式、いつまでも忘れられない日になるとは、思いもしなかったんだ。

    +0

    -0

  • 148. 匿名 2026/02/16(月) 10:41:35 

    >>2
    日本からタイに住むことになった日本人女性、タイから日本に住むことになったタイ人女性。
    それぞれの地で出会いがあり笑いがあり涙があり。
    そんな日常を描いた短編で構成された作品。

    +1

    -0

  • 149. 匿名 2026/02/16(月) 10:45:05 

    >>61
    ド近眼営業マン、山田太郎。
    そろそろ眼鏡が嫌になってきた山田は、レーシック手術を考えている。
    学生時代からの親友、貝原涼はいつの間にか眼鏡からコンタクトレンズに変えていた。
    普段見過ごしがちな『目』『視力』『見えること』について考えさせられる、新感覚丸見えコメディ。

    +3

    -0

  • 150. 匿名 2026/02/16(月) 12:18:28 

    >>1
    カナリアの歌声には全てを癒す力があった
    しかしカナリアはある日前世では聖女として過労死した記憶が蘇った
    カナリアは今世では力を隠して生きようと誓った

    +1

    -0

  • 151. 匿名 2026/02/16(月) 12:21:50 

    >>142
    面白そうで読んでみたい!

    +3

    -0

  • 152. 匿名 2026/02/16(月) 12:49:14 

    MeltyEyes~そのキャンディはまぶたでとろける~

    +0

    -0

  • 153. 匿名 2026/02/16(月) 13:13:02 

    まる子、磯野家と遊ぶの巻。

    +0

    -0

  • 154. 匿名 2026/02/16(月) 13:15:23 

    学級王ザキヤマ

    +0

    -0

  • 155. 匿名 2026/02/16(月) 13:22:00 

    TERUのかまど

    +1

    -0

  • 156. 匿名 2026/02/16(月) 13:31:29 

    >>95
    高台から海が見えるといいな

    +2

    -0

  • 157. 匿名 2026/02/16(月) 13:37:51 

    毎日進次郎

    +1

    -0

  • 158. 匿名 2026/02/16(月) 13:49:15 

    >>157
    テーマは「メンタルが強いのって結局最強」
    何事にもマイペースな進次郎の毎日をつづる日常コメディ

    +1

    -0

  • 159. 匿名 2026/02/16(月) 14:57:40 

    >>21
    ヒロインの苗字は村上かしら

    +0

    -0

  • 160. 匿名 2026/02/16(月) 15:20:18 

    紫の財布を忘れて街まで

    +0

    -0

  • 161. 匿名 2026/02/16(月) 19:16:40 

    >>134
    ヨコですが、どちらも読みたいです。

    +4

    -0

  • 162. 匿名 2026/02/16(月) 19:35:29 

    >>6
    Singって映画の象のミーナみたい

    +2

    -0

  • 163. 匿名 2026/02/16(月) 20:06:57 

    消費税率95%の恋

    +1

    -0

  • 164. 匿名 2026/02/16(月) 20:11:01 

    >>157
    今日という日は24時間しかない。だから、毎日が「今日」なんだ。
    進次郎は、目が覚めると毎朝心の中でそう呟く。

    +3

    -0

  • 165. 匿名 2026/02/16(月) 20:17:14 

    >>163

    金曜ロードショーは本邦初公開「消費税率95%の恋」
    「高すぎる税金」が、逆に二人の想いの純粋さを際立たせるラブロマンス

    消費税率が95%に跳ね上がった日本。コーヒー一杯すら高嶺の花となり、人々は感情を押し殺して暮らしていた。この国では、恋をすることも「贅沢品」と見なされ、デート代には莫大な「娯楽税」が課せられる。

    税務署に勤める湊(みなと)は、無駄を極端に嫌う男だった。しかし、公園で「無償の合奏」を企画するハナと出会い、その笑顔に惹かれてしまう。二人の距離が縮まるたび、湊のスマートフォンには「親密行為による特別徴税」の通知が容赦なく届く。手を繋ぐだけで数万円、見つめ合えば数千円。恋に落ちることは、破産への片道切符だった。

    だが、この過酷な世界で「高額すぎる税金」が、逆に二人の想いの純粋さを掻き立てることとなる。

    「ねえ、税金がかからない場所へ行こう」

    ある夜、ハナは湊を古びた教会の屋上に誘った。そこは法律の穴を突いた「公共の沈黙エリア」。二人は一言も発さず、ただ肩を並べて夜空を見上げる。言葉にすれば課税される「好き」という感情を、二人は視線と体温だけで共有した。

    しかし、無情にも徴税官の足音が迫る。湊はハナの手を握り、自分の全財産を投げ打って彼女を逃がす決意をする。「僕の人生で、これが一番価値のある無駄遣いだ」。空っぽになった財布を握りしめ、湊は初めて、誰にも奪えない心の豊かさを知った。

    +3

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  • 166. 匿名 2026/02/16(月) 22:06:58 

    >>157
    元フリーアナウンサーの家庭内をテーマにしたエッセイ。
    令和末期に消滅した自民党最後の党首の家での様子と、謎めいた語録を掲載。(のちに同名で迷言のみをピックアップされたひめくりカレンダーとしても別途販売された)
    おかしな旦那と犬と子供2人、たまに部屋を徘徊するテンパの義父と大御所タレントの義兄。面白ろおかしい視点でのエッセイだが、ページがすすむ毎に日本が衰退していく当時の暗い様子が付き纏う、貴重な記録にもなっている。変わりゆく日本と、変わらずにネットのおもちゃにされる進次郎。のちに歴代最悪の総理と評された男の最後の1日まで見つめた妻は、2072年、彼をどう総括するのかーー。

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  • 167. 匿名 2026/02/16(月) 22:21:01 

    >>130
    ガル経がロバにまたがって崖を下り
    オシャレBBQ軍団を蹴散らすくだりは痛快だった
    外伝〜無礼-MENも発売されたからこれから推し活が忙しくなるよ

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  • 168. 匿名 2026/02/17(火) 00:03:18 

    >>9
    究極の塩を求めて世界を旅する、漬物女子物語

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  • 169. 匿名 2026/02/17(火) 00:11:08 

    >>1
    本音は半分だけ言えばいいがモットーの小学生が主人公。家庭や親せき付き合い学校の事情など、渡鬼と金八がミックの令和版

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  • 170. 匿名 2026/02/17(火) 00:42:53 

    >>67
    新米刑事「かきのたねボロボロこぼしながら食べるのやめてください!張り込み中に」かきのたね刑事「お前こそ静かにしろ!気付かれるだろ(ムシャムシャ)」
    ベテランのかきのたね刑事と新米刑事の米田のでこぼこコンビが様々な事件をかきのたねをボロボロこぼしながら解決するアクションコメディ。

    +2

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  • 171. 匿名 2026/02/17(火) 00:55:43 

    >>66
    マキは俺の嘘にいつも騙される。放課後の他愛ない会話。いつもの帰り道。マキ「え、そうなんだ!」マキは本当に阿呆だなぁ…。

    違う。騙されて「くれてた」んだ。マキ「リュウイチは阿呆だなぁ(意味深な笑み)」
    俺の、下らない嘘、小さな嘘、罪のない嘘。罪のない…………?
    俺達のささやかで穏やかなはずの日常が崩れていく。
    これは「罪のない嘘」から生まれる「罪」の話。

    +1

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  • 172. 匿名 2026/02/17(火) 06:05:48 

    みつけられない銀の鳥

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  • 173. 匿名 2026/02/17(火) 06:07:09 

    曖昧じゃ歌えない

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  • 174. 匿名 2026/02/17(火) 17:52:48 

    >>118
    主人公の道雄は男なのにいつも女性専用車両に乗るが誰にもバレていなかった
    ところがある春の夜、道雄の存在に気づいた女がいた

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  • 175. 匿名 2026/02/17(火) 19:05:44 

    空飛ぶペンギン

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  • 176. 匿名 2026/02/17(火) 19:06:35 

    チョコレートは戦争にむかない

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  • 177. 匿名 2026/02/17(火) 19:07:59 

    夢のニトリ

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  • 178. 匿名 2026/02/17(火) 19:13:19 

    >>163
    >>165
    短編ドラマで観たい!タイトルもいいしおもろい設定。

    +1

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  • 179. 匿名 2026/02/17(火) 20:36:55 

    >>72
    何故かいつも事件に巻き込まれる売れない推理小説家の赤須は缶詰していた旅館で奇妙な話を耳にする。最近この近辺で奇妙な事件が起きているという。「白いカラスは明日死ぬ」その言葉の書かれた紙を受け取った者は間もなく死を迎える…。そして被害者は発見時に皆白い服を着せられているという。おっちょこちょいな編集者のチエコはそれより早く仕事をしろと急かす。チエコ「せっかくこんなへんぴな所まで逃げてきたんですから、頑張って仕事進めてください…はい、お茶っあちゃあ!(こぼす)」赤須「あーあ、原稿がひたひた…」
    ふとドアの外に気配を感じる赤須。よく見るとドアの下から白い紙が差し込まれている。拾って開いてみる。そこには「白いカラスは明日死ぬ」と書かれていた…。
    不可解な連続殺人事件。奇妙なメッセージの意味とは。犯人の狙いはなんなのか。果たして赤須は生きて帰れるのか…!?
    シュールな笑いを随所にちりばめたコメディミステリー。

    +1

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  • 180. 匿名 2026/02/18(水) 03:54:28 

    >>177
    いつも夢に出てくる店「ニトリ」。現実にあるニトリとは違ってちょっと変わった品揃え。あまりに頻繁に夢に出るので最早常連だ。店員さんがなぜか動物だったり(人もいるけど)買い物しても夢だから手には入らないけど、見ているだけでも結構楽しい。今夜も夢のニトリに行ってこよう。
    心暖まるファンタジー。

    +1

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  • 181. 匿名 2026/02/18(水) 04:09:02 

    >>141
    なぜか現代にタイムスリップするようになった武士が現代で仲良くなったコンビニ店員にどん兵衛を貰っては元の時代に帰って食べてを繰り返しつつ最強の武士になる話。

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  • 182. 匿名 2026/02/20(金) 20:45:19 

    永遠の牧草

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