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1. 匿名 2014/02/23(日) 10:26:18
■1:涙箸
箸の先から料理の汁をポタポタと垂らすこと、また、箸で取った食べ物から汁がポタポタ垂れること。
■2:噛み箸
箸の先を噛むこと。
■3:洗い箸
箸についた食べ物を、汁物などで洗うこと。
■4:握り箸
二本の箸を握りしめて持つこと。
■5:違い箸
種類や材質の異なる箸を、一対にして使うこと。
■6:重ね箸
一つのおかずばかりを続けて食べること。
■7:逆さ箸
箸を逆さにして、食べものを取ること。
■8:膳越し
膳の向かいにある食べ物を、手で取り上げずに箸で取ること。
■9:もぎ箸
箸についた汚れを、口で取ること。
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「ナイフやフォークが正しく使えないと恥ずかしい」という人は多いですよね? では、”箸”に関してはいかがでしょうか。箸は、正しく持つことができればいいというものではなく、『美レンジャー』の過去記事「美人を一瞬でおブスに見せてしまう“箸のご法度マナー”」にあるような使い方をすることで、周りの人を一瞬にしてドン引きさせてしまいます。そこで今回は、まだまだある箸のNGマナーについてお話していきたいと思います。