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264. 匿名 2016/11/25(金) 16:54:40
2歳児の子供抱えて離婚して障がい者施設で働き始めて必死だった頃、主婦グループから「久々に集まろうよ〜。みんな心配してるし」って連絡来て会ったらただのマウンティングの会だった。「やつれたんじゃない?」「大変だよね〜私には絶対出来な〜い」って同情の中に優越感が読み取れた。心配じゃなくただ不幸話が聞きたいだけ。
それからもちょくちょく連絡来ては集まろうって話になり、仕事がなかなか休めなくてさ…と逃げてた。
3年後に、今は理解ある人と再婚して仕事もやめた事を話すと誰も集まろうと言ってこなくなった。
当時離婚の話を根掘り葉掘り聞く事もなく職探しの為に毎週ポストに求人広告を入れてくれてた一人だけが今は友達。相手がドン底の時にどんな接し方をするかで本当の友達かどうかわかると思った。+18
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