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87. 匿名 2016/09/19(月) 11:12:10
最近の職場で喫煙する人を見たことがないので今でもこんな職場があるのかと驚いた。
職場は喫煙場所がきちんと決まってるし、それでも喫煙率自体がすでにかなり低く、若いころしていてもやめたという人が大半。(ちなみに父親も夫も喫煙者だったけど喫煙しにくくなった時代ぐらいからやめてる)
なので喫煙者は基本人目につかない場所で吸うので喫煙者であることも気が付かないことが多い。
飲み会でも吸わないけど二次会ぐらいになってこじんまりとしたら気が緩んで吸ってるのをみて喫煙者と気が付くぐらい。
25年前にアメリカでホームステイしたときにはアメリカではすでに喫煙者=時代遅れという風潮がありステイ先の奥さんは夫と禁煙約束してたので私のかばんにこっそり入れておくように頼まれたりした。近所のおばあちゃんも私が写真とっていいというとあわててタバコと灰皿を隠したり。なんか自由な国なのに喫煙に対しては中学生みたいな行動でおかしかったの覚えてる。」
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