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309. 匿名 2026/11/03(火) 11:21:46 [通報]
>>249
とりあえず日本語わからない話せない外国人の子供は、日本から出ていくしかないね+4
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312. 匿名 2026/11/03(火) 11:24:04 [通報]
>>309返信
>>296 東京の人口が減るけど、いいの?+2
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313. 匿名 2026/11/03(火) 11:25:50 [通報]
>>309返信
もう高校には外国人枠ができたよ
母語でかんたんな試験で入学できる
専属の先生もつくし
保護者のプリントも翻訳してくれる
至れり尽くせり+0
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318. 匿名 2026/11/03(火) 11:44:34 [通報]
>>309返信
日本の子がアメリカに行く場合の現地校の例
英語ができない子どもでも現地校でやっていけるのでしょうか?
現地校では英語を母語としない子どもたちに対して、第二言語としての英語教育(ESL※1)が行われ、そこで英語の基礎を学ぶことができます。ESLの時間数や内容、サポートするレベルなど細かい制度は学校区、学校によって様々です。
したがって、通学することになった学校のESLの内容に応じて居住地の学校や教育委員会で入学手続きをする際、お子さんの英語力を伝えるとともに、性格や学習面の様子※2なども具体的に伝え、編入後の対応に役立ててもらいましょう。
※1 ESL=English as a Second Language…地域によってELLやESOL等呼び名が異なります。
※2 現地校入学用に「海外子女教育手帳」を販売しています。詳しくは裏表紙をご参照ください
だってさ+0
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