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112. 匿名 2026/10/11(日) 18:50:12 [通報]
女性が一人で人気のない教会に入るのは危険ですよ
聖職者だから、信者だからって信用は出来ません
実際に強制わいせつの事件が起きています。
AI による概要
聖路加国際病院に所属していた元牧師(チャプレン)から性被害を受けた女性が、加害者と病院を訴えて勝訴したのち、支援者らによる声明や報道によって「二次被害(名誉毀損)」を受けたとして、新たに牧師らとキリスト教系メディアを提訴した事件です。
事件の経緯
• 性被害の発生(2017年5月)
• 難病治療のため聖路加国際病院に通院していた女性が、病院のチャプレン(精神的・宗教的ケアを行う牧師)から、ケア用の部屋で内鍵を閉められてわいせつ行為(陰部のマッサージ強要など)を受けた。
• 刑事手続きと民事裁判(2018年〜2022年)
• 2018年9月に牧師が強制わいせつの疑いで書類送検されたが、不起訴処分となる。
• その後、女性は元牧師と病院を相手に損害賠償請求訴訟を起こし、東京地裁は2022年12月に元牧師の性加害と病院の使用者責任を認め、計110万円の支払いを命じる判決を言い渡した。
• 二次被害をめぐる新たな提訴(2023年9月)
• 書類送検直後に「B牧師を支えて守る会」が声明を出し、キリスト教系メディア(キリスト新聞社・いのちのことば宣教団)等もこれを報じたため、女性が「嘘つき」などと誹謗中傷を受ける二次被害が発生した。
• 女性は、声明に関わった牧師らや報道機関を相手取り、名誉毀損に基づく損害賠償などを求めて東京地裁に提訴した。+0
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