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401. 匿名 2026/06/14(日) 13:46:21 [通報]
初対面で距離を取りたいのですぐに離れたり逃げているのにも関わらず来る人いますよね?
彼らにとって、他人は対等な人間ではなく、自分の不満を解消するため自分の万能感の1つの確認をする支配の為の道具である場合が多い。
距離を取ろうとすると、彼らはそれを自分が近付く価値が低いと否定された!と変換。内面が空っぽな彼らにとって、それは耐え難い屈辱であるため、心の防衛攻撃不機嫌な態度へ即転じます。
距離を取ってるにも関わらず、粘っこく距離を詰めてくる人間、彼らがロックオンしたターゲットを自分の不安や暇を埋めてくれる都合の良い対象としてしか見ていません。
距離を取ろうとされて拒絶のサインを出せば出すほど、攻略しがいのある相手!明らかに自分の方が上なのに逃げようとする自分の思い通りに動かないのが許せない相手!として執着が強化。
彼等は常に自分は悪くないという世界観でしか生きています。距離を取られているという事実を少しでも認めると、彼らの脆い自尊心は崩壊してしまいます。そのため距離を取られてる事実は瞬時に書き換えられ、常に「私が話しかけてやったのに相手が悪い!」「相手が勝手に不機嫌になった!」という解釈へとすり替えられるのです。
彼らのギラギラした視線を感じた時どうしたら良いか?
無機質な壁を作る 相手の粘着に対して、怒ったり焦ったりもせず「ふーん、そうなんですね」「へー、大変ですね」と、感情の乗らないつまらない言葉を繰り返してください。彼らにとってつまらない反応しか得られない相手は、サンドバッグとして最下位の存在に成り下がります。
彼らのペースに巻き込まれそうになったら、物理的に視線を外したり、時計やスマホを確認したりと、私はあなたに割く時間はもうないあなたは私の1日の優先順位リストに全くないというメッセージを発信し続けてください。
初対面でグイグイくる人=自分の聖域を荒らす危険人物、という前提で接し、最初からこの人は私の人生に不要なノイズと心の中でラベリングする事で、精神的な距離を保ちやすくなります。
彼らが距離を取られた事で不機嫌になろうが、粘着しようが、それはすべて彼ら自身の空虚な内面の投影であり、勝手にロックオンされた側の責任ではありません。
ロックオン対象に距離を取られた可哀想な人がまた何か騒いでいるな
彼らの内面が勝手に空転しているという冷めた視点を忘れないで。
直感で距離を取ったその感性は、人生の平穏と大切な人たちを守る為にあります。本来関わるべきではない何の接点もない連絡先も知らないような人間との不毛な人間関係に絡められる前に、その毅然とした態度で彼らをあなたの視界から完全フェードアウトさせていきましょう。+7
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