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49. 匿名 2026/04/29(水) 01:10:49 [通報]
>>20
江戸時代とかの村社会では、ある日突然、家族や村の人に危害を加えてしまったひとを記録上は鬼として記述してることがあるみたい
風土記には、警察に近い働きをしていた山伏が、そういった鬼と刺し違えたというような記述があったり
そのままの名前で記録を残してしまうと、村社会として上手くいかなくなることがあるから、ある家族の個人としてではなくて鬼として扱うことでうまくおさめることができてたのも
地方にある鬼塚とかは、そういったかつての犯罪者を祀ったものであることあるみたい+23
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