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104. 匿名 2026/04/26(日) 03:52:58 [通報]
最近の毛髪研究では……
長年第一原因は、加齢による「細胞の老化が白髪の原因」と言われてたけど、最近は「体内の炎症の結果」
白髪になると、徐々に解明されて来てるよ。
体内のあらゆる防御反応である、炎症抑制の結果
(究極の話、人生に置いてがん細胞になる前の炎症を抑える等、人体内の免疫抑制が)
人体で1番最初に寿命が尽きるのが、毛髪のメラニン色素細胞と……
それと、白髪が黒髪に戻る可能性は、やはり髪の毛のメラニン寿命前に起こる「免疫異常を守る為」に
活動を休止してた場合のみで、加齢に伴う白髪は基本「それまで健康に居た証」でもあるから、加齢の毎に
白髪が増えるのは当然で、逆に言えば、不老研究がされ、この炎症が起こらない状態になった場合
(人が歳を取らなくなる事が、医学的に可能になれば…と仮定して、現在は不可能)
その場合、人間は白髪にならないと……その代わり、成長も著しく損なうので、そんな研究は為されてなく
成人まで成長させた後、不老になる事は生物学的に出来ない、何故なら?
20年、成長と言うと加齢を、身体は既にDNA改良されても発動してるから成長し、それを止めるのは
不死研究より馬鹿馬鹿しい「不可能な研究」になるのだとか……
もし不老研究が成功した場合は「永遠に赤ん坊のまま不老となる」結末は、今後あるやも?と。
(まぁ宗教的や倫理観的に、そんな研究は某国しかやって無いけどね)
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