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492. 匿名 2026/04/25(土) 21:08:37 [通報]
>>486
アメリカ合衆国が戦争好きなのは皆が知っているから
中国が戦争犯罪の侵略戦争した事ないけど+2
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584. 匿名 2026/04/25(土) 23:34:51 [通報]
>>492返信
中国共産党は1949年に政権を獲得すると、外国への侵略を開始。まずはモンゴル、チベット、ウイグルと。すべてが独立した民族だったにもかかわらず、中国共産党は彼らを併合し、さらに、その地に漢民族を住ませ、先住民自体も消し去ろうとしている。そして、ベトナムやフィリピン、インド、台湾、日本など周辺国と領土・国境紛争(南シナ海など)を抱える。
歴史的には元王朝の日本侵攻(元寇)なども挙げられる
チベット・ウイグル・モンゴル: 1949年の政権樹立後、併合された地域
インド: 1962年の中印国境紛争(アクサイ・チン地域など)
南シナ海・東シナ海: フィリピン、ベトナム、日本(尖閣諸島周辺)に対する公船の派遣や領海侵入
その他: 朝鮮戦争(北朝鮮への派兵)
スプラトリー諸島海戦 1988年3月14日
中国海軍 vs ベトナム海軍
この海域の岩礁への拠点を拡大していた中国と、それを阻止しようとしたベトナムの間で武力衝突が発生しました。中国側はベトナムの輸送船3隻を沈没させ、60人以上のベトナム人兵士が死亡・行方不明となりました。
この勝利により、中国はジョンソン南礁を含む複数の岩礁を実効支配下に置くことに成功しました
2013年頃から、中国はジョンソン南礁を含む占拠中の7つの地形で急速かつ大規模な人工島造成を開始しました。
軍事施設: 以前は小さな高床式の建築物がある程度でしたが、現在はヘリポート、レーダー施設、通信施設、対空兵器、多層建ての軍事ビルなどが建設されています。
南シナ海における制空権・制海権を確保するための「不沈空母」としての役割や、周辺海域の監視を常態化させることが目的と分析されています。
南シナ海侵略
中国は、南シナ海のほぼ全域(約9割)にわたる独自の境界線「九段線」を設定し、その内側の島々や資源の領有権を主張しています。
国際司法の判断: 2016年に常設仲裁裁判所(オランダ・ハーグ)は、中国の「九段線」には国際法上の根拠がないとの判決を下しましたが、中国はこの裁定を無視し続けています。
沖ノ鳥島干渉
中国は沖ノ鳥島を「島ではなく岩」と主張し、日本の排他的経済水域(EEZ)内での無断調査やブイ設置を「公海の自由」として正当化し、日本側の抗議を「干渉する権利はない」と突っぱねている
2025年5月には、中国の海洋調査船が同周辺海域でワイヤーを海中に下ろす活動を行い、日本政府は遺憾の意を示し強く抗議した+3
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