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82. 匿名 2026/03/23(月) 13:19:17
>>1
公文って視覚優位だと滅茶苦茶合うのよ。
うちの息子はそのタイプ。
学校や普通の塾は見て聞いて必要なところで板書してと視覚と聴覚のバランスが良い子にあったやり方。
ちなみに視覚優位・聴覚優位・バランス型の人口割合って4:2:4くらいらしい。
合う子には合うし合わない子には合わない勉強法。
でも公文は計算特化で全ての数学能力を網羅しているわけではない。 ある程度先取り学習したところで別の勉強方に変えた方がいい。
うちは年長の10月〜小2の3月の2年半やって中1教材まで終わらせて、そこからは数学検定や数学オリンピックの教材を使って勉強している。
視覚優位型は塾には合わないけど自習は得意な子が多いから公文で勉強習慣がつくと、その後は自分で勉強出来る子が多い。
ちなみに公文は毎日1日1枚プリントをやっても20枚やっても料金が同じ。先取り反対派で学校の授業に困らないようにくらいの考えなら公文の教材方針には合わないと思う。+34
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