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555. 匿名 2016/01/17(日) 17:45:42
娘の幼稚園の仲良しの子で、20歳で結婚してなかなか授からず、その後長い長い不妊治療を経て40歳でやっと授かったご家庭がある。そういう若いうちからの不妊ならば国や自治体も助成して産めるように手を差し伸べるべき。本人たちのせいではないのだから。25〜35歳は1年授からなかったらすぐに治療に踏み切るようにと国も推奨したらいい。
でも、晩婚でした、産むの遅くなりました、38歳からがんばりますとか、仕事してたけど40歳でやっぱり女としてラストチャンスで子供欲しくなったからがんばりますとかは、絶対やめたほうがいいし、国や医療関係者も推奨しない方向にしたほうがいい。
自己責任とは言わないけどそういう人生の選択をして生きてきたのは自分なのだから、助成もなにもいらないし高額でもどうしてもやりたいという人だけ勝手にやればいいと思う。やっぱり生命倫理にはあまり逆らわない方がいい。+88
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