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さつまいものおいしい食べ方

137コメント2025/12/18(木) 17:21

  • 94. 匿名 2025/12/16(火) 14:18:01 

    >>2
    ① パリパリ(透明で硬い飴)

    狙って作るタイプ

    条件
    • 砂糖+水(または水飴少量)
    • 仕上げ温度:150〜160℃(ハードクラック)
    • 火止め後は混ぜない
    • 芋は完全に水気を切る

    仕組み
    砂糖が完全に溶け、結晶化せずにガラス状で固まります。
    冷えると「カン」と割れる食感になります。

    失敗要因
    • 混ぜる → 結晶化
    • 水分が多い → ネチョ寄りに崩れる



    ② ネチョネチョ(柔らかく伸びる)

    意図的に“失敗させる”タイプ

    条件
    • 砂糖+水飴・蜂蜜・みりんなどを多め
    • 仕上げ温度:120〜135℃(ソフト〜ファームボール)
    • 湿度が高いと顕著

    仕組み
    転化糖が多く、結晶化を防ぐため、冷えても固まらず粘ります。

    特徴
    • 時間が経つほどベタつく
    • 屋台系・家庭向き



    ③ ジャリジャリ(白く濁って砂糖の粒感)

    半端な操作で起こるが、狙っても作れる

    条件
    • 砂糖濃度が高い
    • 140℃前後で火止め
    • 鍋の中で混ぜる/芋を入れて急冷

    仕組み
    溶けた砂糖が再結晶化し、微細な結晶になります。

    +11

    -0

  • 101. 匿名 2025/12/16(火) 14:41:06 

    >>94
    おもろー
    歯が悪いからネチョネチョを狙おうかな

    +4

    -0

  • 117. 匿名 2025/12/16(火) 16:12:58 

    >>94
    パリパリに仕上げたくても難しいんだよね
    読んでなるほどー、と思った
    ヨコだけど参考にしたいっす

    +4

    -0

  • 128. 匿名 2025/12/16(火) 22:16:05 

    >>94
    パリパリ好きだから参考になる、ありがとう🥰

    +1

    -0

  • 134. 匿名 2025/12/17(水) 21:10:30 

    >>94
    今日ネチョネチョで作ったよー
    ありがとー

    +0

    -0

  • 135. 匿名 2025/12/18(木) 09:29:46 

    >>94
    チャッピーに聞いた?

    +0

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