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68. 匿名 2025/12/07(日) 16:31:48
私は50歳前後で片耳が突発性難聴になった際、低音失聴になりました
補聴器をつけたくない方のお気持ちと理由は少しばかり分かるし、私も使わない日が多いです
(私は片耳が正常で、そちらから聞き取れることもありあまり不便ではないかもです)
・汗に弱い(現在更年期のためすぐ汗をかく)
・聞き取りにくい音の高さに合わせて補聴器専門店で調整していますが、突然耳元で低音が大音量で響き、普通に聞き取れる高い音などを逆に聞き逃すことが増えた
・仕事の間、数時間補聴器をつけていると首の後ろの筋肉が固くなり、そこから肩こりが酷くなった
(聞き落としをしないように緊張が続くためと思われる)
・耳の側に、例えばビニールなどの素材があったり、例えば買い物先の防犯タグに反応して突然キーンという大音量が聞こえる
・補聴器を使った後に外すと耳鳴りが何時もよりも酷くなる
1番目は更年期が過ぎれば解決し、それに伴い2番目も調整できると思う
3番目は接客業から清掃に転職し、補聴器を使わなくても問題が無くなった
けれども4番目と5番目はいつまで経っても慣れなくて、特に買い物へ行くときは補聴器を使わないです
トピ主さんに対しては、筆談の方がお互いにストレスが軽くなりそうな気がします
補聴器は高額なので壊せないという認識がもしもあれば、尚更使うのが怖いと思われているのかもとも思いますし、精密機器を丁寧に扱うこと自体が面倒と思われる方もいるかなと思います+4
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77. 匿名 2025/12/07(日) 17:48:09
>>68
今の技術でも、補聴器は難しいらしいですね。
メガネとは全然違うって。
聞こえない音だけ大きくするのってすごく難しくて、だいたいの人はうるさすぎで辛くて嫌になるみたい。+3
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