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39. 匿名 2025/09/30(火) 12:59:39
>>1
休みが2日有ることが前提。
処置としては↓。
更に先にお風呂場洗って、家事済ませて、2日料理しないで過ごせるように買い出し済ませて食べるもの冷蔵庫に捕獲しとく。
1人になってひたすら悲劇のヒロインバリに泣きまくる。これ以上泣いたら目が開かないくらい目だけじゃなくて鼻も口も腫れ上がるくらい泣きまくる。
そしたら疲れるので、その後は自然と爆睡出来る。その後はお風呂に浸かって
好きなもの食べて
好きな音楽聴きながら、またバカみたいに泣きまくって寝る。
落ち込む事から逃げないで、むしろ傷口に向き合って、とことん落ち込みや痛みの感情を感じ抜く。痛みに向き合い感じ入ると涙止まらんくなる、泣きまくる、溜まった感情を吐き出し切る。
そしたら、何かが剥がれたようなヒリヒリジンジンしたような痛みが心に残り、ちょっとしたことでも過敏に反応して涙が出やすくなる…そのまま抑えず流し切る。
そうして吐き出した後は(心に溜まった膿を出した後なので)傷口を洗浄し除菌してから包帯巻いて傷口をケアするように、寝るお風呂リラックス、食べる寝る→翌朝少し気持楽になる。
気持ちが少し楽になってたら、泣きたくなるほどに、落ち込みわき出した感情を紙に書き出して客観視する。
可視化することで、物事と感情を分けて観られる。
心の感情を泣いて吐き出し、更に落ち着いてから書き出し整理する事は、食べたものを消化し吐き出し、同時に食べたものを自分の血や肉の元にすることに似てる。
感情は吐き出して、整理しないと、いつまでも気持ちを重くする塊になって、自分の心に鉛を入れたように苦しくなるから。
とにかく吐き出して吐き出して、要るもの要らないもの分別整理して、吐き出して、自分をケアする。
落ち込みから解放されて、好きなことや何かに意識が向くようになるよ。
避けないこと。向き合ってください。
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