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43693. 匿名 2025/06/03(火) 18:39:29
既出かもだけど、、、
「紀宮の皇室残留、および、婚姻相手となった黒田慶樹の皇室入りを見込んだものであったことを明らかにした。」
上皇が娘を手元に置きたいのは分かるが、黒田さんも皇族になる気だったということか、、、
2004年1月プロポーズ
2004年2月両親に紹介
2004年12月30日婚約発表
この記事では、2004年5月には「皇位継承制度のこれからのあり方について」と題する秘密文書をまとめ、小泉純一郎首相らに提出したとある
この時点ででは紀宮を黒田さんを婿養子にして皇室にととまらせる為のものだった
そして2004年から話し合われてきて、2006年2月に決まりかけていたところで妊娠テロ
2004年12月会議設置
2005年1月第1回会合開催
会合では、皇位継承原理の案として以下の4案が提示
①第一子優先 - 男女にかかわらず、直系の長子が皇位を継ぐ。
②兄弟姉妹間で男子優先 - 姉と弟では、弟が優先して皇位を継ぐ。
③男系(父系)男子優先 - 従来の「皇統に属する男系(父系)の男子」が優先される。
④男子優先 - 男系女系(父系母系)に関わらず、男子が優先される。
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ここから「女性天皇及び女系天皇の容認」案及び男系継承の伝統を守る立場から「旧皇族の皇籍復帰による男系男子継承の維持」の2案を具体案として提示
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2005年10月有識者会議は全会一致で皇位継承資格を皇族女子と「女系皇族」へ拡大することを決め、吉川座長は同日の記者会見において「現行の皇室典範で安定的な皇位継承ができるかどうかを議論したが、将来、後継者不足が生じることは明らかだ。憲法で定められた皇位の世襲を守るのが、女子、女系への拡大だ」とその理由を説明
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2005年11月有識者会議は、象徴天皇制の安定的な維持のため、皇位継承資格を女性や天皇・皇族の女系子孫に拡大することなどを求める最終報告書をまとめ、首相に提出。
同会議では旧宮家の男系男子を皇族の養子とする案について
「どの方の養子となるかにより継承順位がかわることになるので、当事者の意思により継承順位が左右されることになる」
「どうしても当事者の意思が介在してしまい、一義性に欠けることになる」
など皇位継承の安定性の観点から否定的な意見が強く、また、男系の血統の保持についても
「男系男子だけによる継承が行き詰るということは、はっきりしている」
などの消極的意見が大勢を占めた。
この報告書の背景には「女性天皇・女系天皇を容認して、皇位継承者の範囲を拡大すべき」とする考えがある。
2005年11月に政府は女性・女系天皇を容認する「報告書」をとりまとめ、皇室典範改正案の法案化に着手しようとしたが、秋篠宮妃紀子殿下の御懐妊が明らかになり、2006年2月見送ることに。
って流れだけど、当初の紀宮皇族のまはで黒田さんを婿入りはどこにいっちゃったんだろうね
何かこの時他にも話し合われていたのだろうか?
それとも
男子製造し誕生させることを念頭に、紀宮様を引き入れ長男一家を孤立させたかったのか、、、
サーヤ結婚時36歳だから、まだ子供も望めたよね+10
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43715. 匿名 2025/06/03(火) 18:48:14
>>43693
どうしても愛子さまに継承させたくなくてプランを2つ用意してたのでは?
①サーヤを残して黒ちゃん婿養子で男児製造
②ナマズとキコで男児製造
①の場合、黒ちゃんの遺伝子じゃなくて、またミテコの息のかかった人間の精子を使うつもりだったのかもね+17
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43731. 匿名 2025/06/03(火) 18:51:43
>>43693
サーヤのは鬼プランが失敗に終わった時のためのサブプランじゃない
成功したからサーヤはバイバイした+5
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43747. 匿名 2025/06/03(火) 19:01:28
>>43693
35歳過ぎの初産はリスクがあると言われていた最後ごろの世代になるね+7
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43788. 匿名 2025/06/03(火) 19:22:48
>>43693
この頃の最適な案は「女性・女系天皇を容認する」で、養子案は否定的な意見が強く、また、男系の血統の保持についても
「男系男子だけによる継承が行き詰るということは、はっきりしている」
などの消極的意見だったのに、今盛り上がる旧宮家復帰案それをしないと、
明らかに「女性・女系天皇を容認する」としなければ先細りなんだけど、没玉を得てもそこからは広がらない想定だから旧宮家復帰、養子案が盛り上がってきたのかな?「女性・女系天皇を容認する」以上に先行きに対して安定性を確保できないから
そしてどさくさに紛れて眞子復帰させたい、子連れで広がるから、没玉中継ぎご苦労様って?+6
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44052. 匿名 2025/06/03(火) 21:28:26
>>43693
>この直前、宮内庁と内閣官房、内閣法制局の幹部でつくる「懇親会」と呼ばれる組織が、「皇位継承制度のこれからのあり方について」と題する秘密文書をまとめ、小泉純一郎首相らに提出した(04年5月)。これが小泉政権による女性・女系天皇に向けた動きにつながる。
この動きを明仁天皇は知っていたはずなのに
藤森昭一参与に「あちら(皇太子夫妻)が子どもを作る努力をしていなかったのに、あなたはずっと『努力をしています』と事実と違うことを言いつづけていたじゃないか」と面罵してまで「男の子」にこだわったのは何故なんだろうね
藤森参与はそれが原因で05年2月に参与を退任
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◇社会学的皇室ウォッチング!/155 これでいいのか「旧宮家養子案」―第52弾― 皇位継承問題でジャーナリズムが盛り上がっている。5月15日の『読売新聞』提言に続き、『朝日新聞』も長文の社説で、