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95. 匿名 2025/01/11(土) 00:01:32
私も先月流産手術をしました。妊娠5、6週でした。
まだ心拍の確認ができる前でした。
生理が乱れることがないため、すぐに妊娠に気づきましたが、一ヶ月も持たずに流産しました。
その時仕事は繁忙期、電車通勤、初めての妊娠で、お腹に気を遣いながらも、仕事も頑張っていました。
ある日電車に乗った時、嫌な感覚がして、急いでトイレに行くと、色の薄い茶色の血が。。あ、もうダメだ、と思いました。急いでタクシーで医者に。
進行性流産で、流産してきている状態でした。
トイレで出てくるのは怖かった。大量出血も怖いし、だけど赤ちゃんを見てあげないと可哀想だと思いました。そして、私は流産したことを、自分が思っているよりも、ずっとずっと悲しく思っていることに気づき、トイレで出てきてしまったら、きっと悲しくて悲しくて仕方ないだろうと思いました。自分が流産を悲しんでいることを認めたくなかったというか、私は自分が思っているよりずっと妊娠が嬉しかったんだと気づきました。
結局出てこず、手術となりました。その方が私は良かったです。手術の方がなぜか悲しくない気がしました。
正直無計画で出来た赤ちゃんだったけど、妊娠が分かった時は、不安よりずっとずっと嬉しさがありました。
今も私の仕事の仕方がダメだったのかな、、と考えれば悲しくなるばっかりでつらいです。
いつか戻ってきて欲しい。絶対次は健康に産んであげたい。長々とすみませんでした。+26
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