-
242. 匿名 2025/01/11(土) 23:45:22
>>1
薬害の可能性もあるような。お姉さんは関心ないですよね。
厚生労働省の公式ホームページに副作用の報告事例があったとしても、
メディアが敵の利権を守って放送しないものは、本当に存在しないという願望論者の脚本を大衆が信じて全て終わりだし。
薬害で子宮をなくしたアメリカのおば様や日本の女性を知ってしまうと、
まだ出産の機会が十数年?もっと?あるだけ良いと思いますけど…。
流産の場合は再び妊娠したら同じ子が戻ってくるという説もありますから、
いつかまた逢えますよ。仕事やめちゃえば。無理しなくて良いですよ。
ご実家に帰省が可能ならば、しばらく実家で過ごしてみましょう。
(*^-^*)
+0
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する