「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
-
265. 匿名 2024/10/12(土) 04:29:52
>>1
代理人によりますと、女性は堺市在住で、2人の重度障害者の子どもがいるひとり親世帯で、2007年から生活保護を受給しています。
女性が住んでいた区の生活保護費の算定では、在宅の重度障害者がいる場合の加算分などが支給されず、17年間で、約625万円の支給漏れがあったと主張しています。
女性は堺市に対し、この不支給分と遅延損害金を請求しましたが、時効のため過去5年分の約212万円のみ追加支給されたということです。+4
-0
-
273. 匿名 2024/10/12(土) 07:59:50
>>265
質問
生活保護とは最低限の暮らしを補償するもの
それがなくて暮らせるのならそもそも必要ないということでは?
+4
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する