「悔しさが拭えない」17年間で生活保護費625万円支給漏れ訴え不服審査請求 重度障害の子ども2人のひとり親世帯 市は「時効」主張し212万円のみ追加支給 大阪・堺市
323コメント2024/10/31(木) 10:52
-
273. 匿名 2024/10/12(土) 07:59:50
>>265
質問
生活保護とは最低限の暮らしを補償するもの
それがなくて暮らせるのならそもそも必要ないということでは?
+4
-0
-
277. 匿名 2024/10/12(土) 08:32:39
>>273
横
最低限以下の暮らしを続ければ生き延びることはできるよね
けど国は"健康で文化的な最低限度の暮らし"ってものを保証するために生活保護の制度を作ってるんだから
故意でも過失でも国民にそれ以下の生活を強いることがあってはならないのよ+1
-1
-
279. 匿名 2024/10/12(土) 08:44:59
>>273
「健康で文化的な最低限度の生活を保障」
ここの最低限度に引っかかるんだろうけど
重度障害児2人抱えたシングルだと、かなりの困窮だったと思う
支給されるべきはずだったものが無いってなったら
どんだけ苦しい生活だったか
それこそ健康で文化的なはできなかったと考慮される
なくても生きていけたから、無いでいいじゃんは違う+2
-2
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する