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608. 匿名 2024/09/12(木) 12:16:22
>>508
上皇夫妻が、三人のこどものうち唯一の女子で、結婚して皇籍を離れる末っ子(清子さん)のために、いわば財産分与の意味で私費で作ったティアラだから、上皇夫妻が存命なうちは清子さんの所有のまま、貸与の形を取ると思われる。
清子さんにしても、両親から財産分与の形でティアラを譲り受けたのはいいけど、贈与税に加えただの宝飾品ではない(皇女の使っていた宝飾品)なだけに、黒田さんと婚姻後も自分の家で保管も出来ないし、金庫を借りるにもそれ相応の費用や環境も必要なことを考えると、ずっと宮内庁の金庫で管理されていたのだと思う。
おそらく両親が亡くなられた後、国に寄贈という形で譲り渡すつもりではないかな。+19
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