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279. 匿名 2024/09/12(木) 00:33:56
「この日は愛子さまの初の単独ご公務で、国立公文書館を訪問されました。しかし皇居を出るときから時間が押していたのか、相当あわてておられたのでしょう。2分ほど遅刻して到着された後、足早に建物の中に入られました」(皇室担当記者)
「すみませんでした。起きられませんでした」
愛子さまの約束の時間を守れないという状況は、皇室のご活動にとどまらない。前述のように、愛子さまはご卒業後、日赤で働かれている。お立場は嘱託職員。当初の想定では公務やお出ましとの両立のため、週3日程度の勤務が想定されていたそうだが、愛子さまはほぼ連日出社をされているようだ。
「時には行事を終えた後に着替えて出社をされるほど、熱心に取り組まれているといいます。仕事を通して一般社会というものに慣れたいという思いもおありのようで、宮内庁からは事前に“特別扱いはしないでほしい”という要望があったそうです」(日赤関係者)
実は入社して間もない頃、愛子さまは定時に間に合わなかったことがあるという。
「小規模な歓迎会が行われた翌日の朝、定時に愛子さまのお姿はありませんでした。数分単位にとどまらない遅刻をされたと聞いています」(別の日赤関係者)
ごまかしのきかない遅刻をされた愛子さまは、驚くべき行動を取られたようだ。
「愛子さまは出社するや、『すみませんでした。起きられませんでした』と遅刻を謝罪されたそうです。+2
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