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435. 匿名 2024/08/05(月) 07:12:20
続きです
納豆や発酵食品、米麹やタンパク質分解酵素などが良いと言われているのは
これらがやっぱり体内でタンパクなど分解するイメージがあるからと思いました
mRNA、シュード宇リジン、など枠で身近な言葉ですが
遺伝子組み換えされてないものは、人にも食べ物にも普通に存在するタンパクだと最近知りました
タンパク質は、塩基が3つ並んででき、例えばトリプトファンはウラシル(宇リジン)・ウラシル・グアニンでできている。
自分には、枠の組み換えのRNAが体内のタンパク生成にどう入っていくのか
わからないけど、
自然界のRNA・宇リジン・核酸などの豊富な食品を食べて、
それらで細胞・タンパクが作られていけば、少しはマシなのではと思いました。
それとタンパク質分解酵素が体内の細胞でも分解に関わるのかはほぼわかりませんでした。
納豆キナーゼが血栓を溶かすことからイメージして、胃だけでなく、血中や色んな細胞でも
食べた分解酵素系食品が枠系タンパクもRNAのタンパクも分解するのではと思いました。
RNA・核酸が食べ物にも含まれ、それらで細胞・タンパクが作られることで
少しでも枠由来RNAなどが体の細胞へとどまる事が減ってほしい思いで書きましたが、長文になり大変失礼いたしました。+24
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