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2094. 匿名 2024/08/15(木) 09:47:51
>>2074
>>2080
オーストリアの報道でもアフリカ地域(取材映像はコンゴ国内での治療現場)の感染拡大、
主にクレード1B型が蔓延してて小児にも感染が広がってて、
主に性的接触や寝具毛布の共有が危険って内容だった。
猿痘は基本的に普通の人は感染する可能性は極めて低い。
けど抗がん剤治療中の人、免疫抑制剤やステロイド使ってる人、
アトピー等慢性皮膚炎で皮膚局所の免疫が下がってる人、
HIV感染者は常に危険があって、
猿痘以外の感染症(インフル・カンジダ等)や食中毒にもなりやすい。
イギリスで猿痘感染した女性が報告されてたけど、60代だったか年齢が高めで、
猿痘感染してる男性が使用したホテルの部屋の清掃担当したのが原因(タオルやベッドシーツに触れた)と報道されてた。
確か部屋を使用した男性はHIV陽性者だった。
コ 枠珍摂取後に獲得免疫が急激に変化するタイミングで帯状疱疹が出たとSNSで報告してる人が多いのは当然で、
一つの感染症が活発化すると、全身の免疫が落ちてしまい、
その免疫が落ちた状況だと他の細菌やウイルスの侵入も容易になりやすい。
コ 枠珍接種が引き金になり日和見的な状態になった結果。
(流石に日本で猿痘感染は心配しなくても良いけど、
ゲイの人達の利用が多いホテルや施設で清掃に関わる人達は可能性が十分ある、
猿痘感染の可能性が高い外国人男性がわざと来日して、日本なら無料で治療が受けられると思ったと報道があった、
コ のが時は同じように中国人が来日してホテル療養してた、
日本は外国人でも指定感染症は無料で治療をし費用を請求しないのは海外で有名になってる)
特定ウイルス感染者は感染率の低い別の感染症を貰い易く、
HIV陽性者のかなりが結核や肝炎、猿痘ウイルス感染もある。
勿論、最初のHIV感染の理由や世界的に珍しい感染症の発祥は、
乱交肛門性行とか※動物相手の肛門性行(ほぼ男性)なのは、
感染症研究者の中では常識で論文にもその点記載は多い。
(GBTQヘの配慮から記載を控える研究者が多いけど、
動物相手に性行する人達の属性はほぼGBTQ属性、不特定多数との性行が日常の人達が圧倒的に多い、
女性で獣姦行為するのはほぼセックスワーカーで、性志向で行う人は極僅か)
アフリカは食事情が悪く、栄養不足で免疫が低下してる人達が、
乱交目的で観光に来る欧米人に関わる事で二次感染するケースもある。
※デンマークだったかベルギーで、
アフリカ地区に動物(野生動物)との性行ツアーを組む旅行会社が摘発されてるニュースがあった。
罪状は動物虐待とか動物愛護法違反の様な内容。
信じられないかもしれないけど獣姦は世界中で行われてて、勿論コンドーム使用しないで行うから粘膜接触しウイルス感染し、結果死亡者も多数出てる。
検索すると獣姦してる男の映像が多数出てくる、勿論閲覧注意。+12
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