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2047. 匿名 2024/08/14(水) 23:54:04
>>2036
お返事ありがとうございます、私も伝手も財力も無いので備える事がメインです。
子供が政治に興味を持ち応援していたのですが、ここ数年で色々と変わりすぎて…将来海外で働く事も視野に入れて欲しく(本人も考えている)進路を考えています。
伝える事沢山ありますよね、日本の良さも伝えきれていない気がします。
また若く柔軟性があるのは良い事ですが、周りでLGBTやグローバリズム賛成が多いようで、色々伝えたら「陰謀論」と言われる事もありどこから情報取るか伝えるのも難しいです。
>>2040>>2045
VIPな方はある組織に属しており、話を聞く機会があったそうです。あえて身元詳細聞いて無いです。
知人とはそう言う話をする間柄では無いので、海外移住、物事は決まっている、人口増えすぎ、アレ打たないなどの話が出てビックリしました。
(匿名コメの知人の話なので そうなんだ 位で聞き流してもらって良いです)
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2051. 匿名 2024/08/15(木) 00:32:06
>>2047
昭和や平成より幾分かマシになったとはいえ、今でも政治家になるには『カバン、看板、地盤』が必要です。特に与党はそうです。
学生時代に属していたゼミの関係で、ゼミ関係者には、政治家、政治家秘書、労組関係、政治家支持団体関係者などが多く、色々な裏話を聞いてきました。
とても厳しい先生だったので、毎日山ほど専門書を読み、ディベートもしました。
でも、沢山の本を読んで気付いたのは、基本書が最も大事だということです。
例えば、『フランス革命の省察 エドモンド・バーク著』は政治に興味がある人、特に保守思想の人の必読書です。
なぜ、この本が必読書かというと、この本を切っ掛けにとして、保守(右)と革新(左)という思想が生まれたからです。
保守とは何か?革新とは何か?
その基本のキが分からないと、簡単に目眩しされてしまいます。
息子さんが何処でどんな仕事をされるにしても、自分の軸がブレない為に、先ずは基本書を読むことをお勧めします。+45
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