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1912. 匿名 2024/08/14(水) 09:49:40
>>1705
>>1725
>>1726
>癌もどきを植え付けられる技術とかあるのかなぁ?
癌もどきってか免疫を少し抑制したり、獲得免疫(T細胞)を上書きしてしまう物質はあるよ。
その物質を意図的に食事や飲料に使う事で免疫が下がった状況を作り出す事は可能。
一部は薬として手に入る。
元々アスリートは体脂肪率が低くハードなトレーニングで免疫が下がってる人が多い。
その状態で免疫抑制成分を取ると腫瘍や癌のリスクは勿論上がる。
免疫抑制剤処方にあたっては若い人は免疫が低下する事で癌のリスクが上がるから長期使用は命に関わる疾患に限ってる。
例えば小児で臓器移植受けた人達は免疫抑制剤の使用が必須だけど、
アメリカのデータでは小児で心臓移植受けた人が成人まで生きられる率は4〜5割程度で、
理由は癌や腫瘍が原因での健康状態悪化からの死亡が多かった。
1回だけの枠接種なら一時的な免疫低下(恐らく1〜2ヶ月?)で済むかもしれないけど、
何度も打てばその度に免疫が低下する事になり、
癌の素養がある人は免疫低下期間が長くなればなるほど癌細胞の肥大や全身への転移が進む。
それからコウロギのキチンに含まれる成分は獲得免疫(T細胞)の状態を変化させるってデータがあって、
(総務省?日本政府のコウロギ食に関するページにEUの調査リンクがある、
そのリンク先に提示してある論文データの中にはっきり記載されてる)
子供に一定量食べさせるのは避けたほうがいい云々とあった。
あくまで「危険性は確認されてない」ってスタンスで出されてるデータ、
そのデータはアフリカや一部の東南アジアの少数の人達が、
長年食材利用して来た中で特段の疾患や死亡報告が無いからって理由。
白人や東アジア、ヒスパニックの人達で長期大量人体摂取実験はされてない。
食材としての一日の摂取量は少量で行われてて観察期間も短い、
意図的に健康被害が出ない環境で取られたデータかな?って感じる内容。
『食材として安全性が確認されたとは一言も書いてない』って所がポイントで、
一部の人達の腫瘍治療に役立つ可能性に言及もされてた。
(極端に免疫が下ってる人が食べたら獲得免疫が上がる可能性があるとか?
だったら中医文献に腫瘍治療に効果的って残ってそうだけど堕胎薬としての記載で基本的に毒の扱い)
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