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1610. 匿名 2024/08/11(日) 17:01:04
>>1609
コメントより
ボクシングジムに通ってますが、女性と男生とでは、女性がどんなにたくさん頑張ったところで、パンチの威力はまったく別物です。
ボクシングにはウエイトによって厳しく階級が別れています。もしy染色体の遺伝子を持つ選手をオリンピックに出場させるなら、y染色体を持つ女性だけの階級を作るべきです。
身体は自称女性でも、遺伝的要因では男性の方が女性とボクシングですか。
アマチュアとはいえ、下手したら死んでしまうかもしれないぐらいの差があると感じるんですけどね。
プロの試合でも男性対女性なんて有り得ないじゃないですか、これをジェンダーがとか多様性がどうのこうのとか。
根本的な問題は性別がなんなのかなので、そこを論議しないといつかなんらかのアクシデント起きますよ。
染色体で線引きするのが一番分かりやすいし科学的。XY染色体を持つ生物学上の男性は、思春期に男性ホルモンを浴びて骨格も筋肉も、XX染色体を持つ生物学的女性より大きく強く発達するのは皆んなが知るところであるからこそ、スポーツは男性、女性を分けて実施してきたはず。
今回のIOCの判断がルールとして定着したら、生物学上の女性はノーチャンス。
果たしてソレが公平で平等なのか?
考えるのも馬鹿馬鹿しいほど明確だ。
別の記事によると、XY染色体を持ってる女性とそうでない女性だとパンチ力の差が実に62%も違うらしい。つまりxxのみの女性のパンチ力を100%とすると、XY染色体を持つ女性は162%のパンチ力という事。科学的に調べた結果らしいので、やはりこの差はデカ過ぎだし、同じ枠組みで勝負させるべきではないよ。逆に、この選手はトップの男性ボクサーとやってみれば良い。そうすれば、自分がXX染色体のみの女性とボクシングをするということが、相手にとって、いかに危険で、いかに不公平か理解できるはず。+91
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