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1414. 匿名 2024/08/10(土) 11:52:25
>>1404
シャラポワの時に話題になった。
ロシアや中国は国を上げて組織的にやってる感じ、
東ドイツ?はコーチが選手を騙して薬盛ったり旧ロシア圏では当たり前にあった。
未成年でステロイドや性ホルモンを勝手に投与された選手は身体異常でその後悲惨な状況になってる。
(アンチドーピングの一番の目的は選手の安全や人権尊重)
ロシアや中国は自国のみで流通してる特殊な医薬品が多くて、
本当にそれが治療薬として機能出来てるのか?不確かな物も多かったり、
中南米でも謎の市販薬が誰で自由に買え、ドーピングに使えそうな物も見かける。
何をもって免除とするのか、実質その3国の関係者が決めてるのは事実かな?
余りに強い選手がその3国以外に存在してて、その選手が何らかの治療薬を使う状況なら、
その医薬品をドーピング指定したら締め出しや失格が可能。
逆に勝たせたい選手の使う医薬品は指定から外す、
その選手は免除にしたら良い話になる。
ルール改正も同じだし、
DNAや染色体の検査を規定せず、遺伝子的に男性(XY)でもパスポートの性別が女性なら女性でエントリーさせる、
接触スポーツで遺伝子的に女性の選手が危険な状況でも少数者差別を理由に認めてしまう。
日本のマスコミやコメンテーターは選手のプライバシーだから検査の詳細報道するなと言ってる。
不適格者やドーピングや違反行為があっても報道しない、 不正でメダル取るのもオリンピック運営側が認めてるなら外野は口出しするなと。
オリンピック運営が認めてるなら明らかな不正があってもテレビで議論はしたら駄目らしい。
東京オリンピックは電通関係者ガ不正して捕まってた?
別の広告代理店出身者もオリンピック絡みで不正してたし、テレビと広告関係、テレビに出るタレントはオリンピック関係にネガティブは発言はしない=したら干される。
パリの開会式がもうそのまんま表現されてる、
LGBTQ優遇、キリスト教排除、本質的には女性蔑視的、
アメリカの左派民主党、バイデン、ペロシ、エマニュエルのやりたい方向。
(生来的女性をトランス女性=身体的男性から守る→イギリスではトイレ内でレイプ被害が多発、逮捕後加害者はトランスを自称し罪を逃れる&女性刑務所に入り刑務所内で更に女性をレイプする事案が多発してる、
女性専用トイレ設置を義務化するって発言したスナクは追い込まれ辞任した)
難民を大量に入れて、性別の垣根を取り払う、キリスト教は否定、
だけどユダヤ教徒(ユダヤ系)は守り、批判は一切許さない。
(パレスチナを擁護する発言しただけで反ユダヤと認定される)
製薬会社、科学メーカー上層部はユダヤ系だし、
アメリカの有名大学の殆どにユダヤ資金が入ってる。
ユダヤは遺伝的疾患(先天性要因)を持つ比率が高く、ユダヤ系の薬に対する執着は他の民族とはかなり違うスタンス。
過剰医療を拒否するキリスト教徒(特にアメリカ)は製薬会社やワクチンメーカーには疎ましいよね…
逆に世界一処方薬高価な難病薬が売れる日本はボッタクリ相手として都合良い。
英スナク首相が緊急見直しを命じたLGBT教育の実態と「政策転換」報告書|髙橋史朗note.com●保守党議員が首相に独立調査を要請 今年3月、約50人の保守党議員がスナク首相に書簡を送り、学校で「年齢にふさわしくない」教材が広く教えられている証拠をテレグラフ紙が暴露したことを受け、露骨な性教育とジェンダーイデオロギー教育が学校で...
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3月7日に開いた記者会見で、マリア・シャラポワはメルドニウムの摂取についてこう語った。「最初は2006年。当時は健康上の問題をいくつか抱えていた。しばしば病気になり、マグネシウム欠乏症に陥り、家族が患