-
1535. 匿名 2024/03/30(土) 10:16:57
>>1391
美空ひばりっていうとドスがきいた低音ビブラートのイメージで
私も「すごい上手いらしいけど、声が」って感じだった
ドキュメンタリー見たことあるけど、美空ひばりさん自身も
演歌調の低い声って自分の元の歌い方じゃないし抵抗があって、ご家族も「品がない」と反対したとか
耳で聴くだけで英語のジャズ歌いこなしたとか、天才的な方なんだとは思うし
もし今の時代だったら演歌調を押し付けられることもなくて好みだったかもしれないけど
「川の流れのように」も、うああああ〜〜〜が好きになれない+15
-2
-
1554. 匿名 2024/03/30(土) 10:31:03
>>1535
わかる
低音部分の潰れたような声が下品な感じがして好きじゃない+9
-2
-
1605. 匿名 2024/03/30(土) 11:05:51
>>1535
若い頃の声は子供の割にハスキーなドスの効いた、でも澄んだ声で私は好きだった
本来の歌い方はああいう感じだったのかな
大人になるにつれ発声や歌い方に円熟みが増して
ここで言われるダミ声多重声に変化していったんだろう
アーティストや画家もインディーズ時代が良かったとか
売れる前の絵の方が勢いがあって良かったとかよく言われるしそれと同じかなと思う+2
-0
-
1740. 匿名 2024/03/30(土) 12:55:48
>>1675
そのリンゴ追分とか、子役?ミュージカル歌手?そんな幼い頃の
デビュー前が>>1535のエピソードだったよ
ドキュメンタリーで、勿論本人子どもで
「そんな歌い方は」と本人も家族も嫌がったけど、実際あの歌い方でメディアに出て天才歌手として大人気でした
って話だった+0
-1
-
1810. 匿名 2024/03/30(土) 13:28:21
>>1535
あの曲いいと思った事がない
なんか平凡じゃない?
愛燦燦と悲しい酒?だっけかな、アレでこの人いいな~って思った+4
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する