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20508. 匿名 2024/03/12(火) 00:35:23
(以下転載)
フリーメーソン団:人類の死への願望 by Henry Makow Ph.D. January 15, 2005
エストニアの作家ジュリ・リナによる、六〇〇頁におよぶフリーメーソンの歴史書、『詐欺の建築家[Architects of Deception]』 (訳注:よく?言っても『幻想の建築家』)は、近代史の真の特徴について、深い洞察を提供している。
基本的に、西洋社会の支配的部分は、文明に対する死の願望を表す悪魔的哲学のフリーメーソンに取り巻かれたユダヤ人金融エリートに加わってきた。
彼らは、何とかして彼らの「新世界秩序」によってもたらされる大虐殺と苦難から彼らが利益を得ることを想像している。
信じがたく、奇怪で、憂鬱に響くが、リナは、 三〇〇の主にユダヤ人銀行家ファミリーが、西洋世界を転覆させ、支配し、そして劣化させるための道具としてフリーメーソンを使ってきたと書いている。
この見方は、一九三八年に行われた一人のイルミナティ・メンバーのNKVDによる尋問結果と一貫している。彼はこれらの銀行家ファミリーの多くの名前を挙げ、そしてフリーメーソンが消耗可能な道具であると確認した。 (See my two-part "Rothschild Conducts Red Symphony" 和訳はこちら)
一九四〇年六月に記録され、後にロシア人によって公開された、強力なフランスのグランド・オリエント・ロッジ(大東社)のアーカイブに基づいて、 リナは、どのようにフリーメーソンが世界支配に向けて共謀し、近代の主な革命と戦争の全てを画策してきたかを詳述する。 (Lina, p.332)
メイソンたち--しばしばユダヤ人たち--は、共産主義、シオニズム、社会主義、リベラリズム(そしてフェミニズム)に責任がある。彼らは大きな政府を愛している。なぜならそれは究極の独占だからである。 「世界政府」 (独裁)が、最終的な戦利品である。 これが、9.11と「テロとの戦争」の裏に潜むビジョンである。
これらの「世界革命的」、「進歩的」な運動はすべて、神の律法に対するルシファーの反逆とフリーメーソンの中核にある性質を映し出している。
彼らは、唯物論と「理性」に基づき、「自由、平等、友愛」、「公的所有」、あるいはいくつかの他の理想的に響く戯言に捧げられたあるユートピアを約することによって、幾百万のだまされやすい理想主義者を、罠にかける。それは、おとり販売(疑似餌)と呼ばれる。
リナによれば: 「近代フリーメーソンの第一の目的は、新世界秩序、一つの精神的なソロモンのテンプル、を構築することである。そこでは、非会員たちは奴隷以外の何ものでもない[そして]・・・そこでは、人類はヤハウェへの生け贄とされるであろう。」 (52)
リナは、フリーメーソンがユダヤ教に基づいており、またそれはユダヤ人の金融エリートの実行政治的機関であると主張する数多くのユダヤ系出典を引用している。 (81-83)
これらのメーソンに吹き込まれた共通のゴールは、人種、国家、そして家族(「われわれ自身のものを除いた、全ての共同体的な力」)を、社会的分断、自己耽溺、そして「寛容性」つまり、雑婚、無神論、ニヒリズム、グローバリズム、性的な「解放」、同性愛を促進し、かくして人類を一様な機能不全で従順な粥へと貶めることにより、蝕み弱体化することである。
人類を真の状態にしようと警告することを試みているリナとそのほかのものたちは、反ユダヤ的、ファシスト、そして右翼の「憎悪者たち」として、銀行家たちによって間接的に雇われた人々によって日常的に中傷されている。
この戦術は、陰謀家たちを精査することから保護し、そして我々のゾッとするような苦境についての議論を不可能にする。
私は一人のユダヤ人である。 私はこの銀行独占の一部ではないし、ユダヤ人の大多数もそうではない。
類似のことだが、マフィアはほとんどイタリア人だとみなされるが、ほとんどのイタリア人はマフィアに属していない。 イタリア人たちは、組織犯罪への反対者たちを悪意を持って攻撃したり、彼らを「人種差別主義者」だの「憎悪屋」だの呼んだりはしない。 それは、恐ろしく不審なことに見えるだろう。 ユダヤ人たちは、メイソンの銀行家たちと彼らの人類に対する邪悪なヴィジョンの防衛をして信用を落とすようなことをしている。
私の四人の祖父母は、ユダヤ人ホロコーストで死んだ。
私は、彼らが殺害された本当の理由を問い詰める。 (訳注:訳者には気持ちがよくわかる。)
ロンドンに拠点を置くメイソンの銀行家たちと+10
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