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イルミナティ・陰謀論について語ろう Part20

22407コメント2024/03/18(月) 20:05

  • 18079. 匿名 2024/03/05(火) 21:40:02 

    >>18068
    「喪服を着て数珠を手に焼香したのは反省している?」との問いに、手に持った「○」と「×」の札を両方あげ「△」の意思を示した。その理由について、

    「本当は『×』であった方がいいと思うんです。参議院の本会議場という場所にそぐわないアピールだったかもしれないと(思うから)。しかし、どうしてこのようなことに至ったか。安保法案が本会議場で採決されるまでの議会制民主主義の破壊。与党側の議員たちによってルールも段取りもすべて破られ、めちゃくちゃにされてしまった後の本会議の採決になった」
    と主張し、特別委員会で与党が強行採決したことを問題視した。

    今回の行動については、小沢一郎共同代表からも叱責を受けたそうだ。「本気でやってるのは分かるけれど、それをふざけてると取られてしまえば、君のやっていることが元も子もなくなるだろう」と言われたという。山崎議長からの厳重注意については「自分の中で深く考えなければならないと思ってる」と神妙な表情で語ったが、明確な謝罪はなかった。
    「葬式パフォーマンス」、山本太郎議員があっさり謝罪 支持者からも「簡単にあやまるな」「裏切りでは」の批判: J-CAST ニュース【全文表示】
    「葬式パフォーマンス」、山本太郎議員があっさり謝罪 支持者からも「簡単にあやまるな」「裏切りでは」の批判: J-CAST ニュース【全文表示】www.j-cast.com

    参院本会議に「喪服姿」で出席するなどして物議を醸した山本太郎参院議員(生活の党と山本太郎となかまたち共同代表)に対し、2015年9月25日、山崎正昭参院議長が厳重注意を行った。これを受け、山本氏は謝罪の言葉を述べた。山本氏がとった行動を巡っては、インター...

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  • 18082. 匿名 2024/03/05(火) 21:50:34 

    >>18079
        山本太郎氏が安全保障関連法案の廃案を主張 - ログミーBiz
    山本太郎氏が安全保障関連法案の廃案を主張 - ログミーBizlogmi.jp

    2015年8月19日、参議院の我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会で生活の党と山本太郎となかまたち・共同代表の山本太郎氏が、国会質問をしました。山本氏は自民党の安保法制制定に関して、過去アメリカから三度にわたって発表された「アーミテージ・ナ...


    このパネルはですね、集団的自衛権を認める、昨年7月1日の憲法違反の閣議決定の2週間後、7月15日、首相官邸での写真でございます。首相官邸のホームページから引用させていただきました。安倍総理と握手している方、「ショー・ザ・フラッグ(日の丸の存在を示せ)」「ブーツ・オン・ザ・グラウンド(地上部隊を派遣せよ)」。この言葉で有名な、リチャード・アーミテージ元アメリカの国務副長官。

    1人おいて、左から2番目、赤いネクタイの方、ほとんど側頭部、後頭部しか映っていない方ですけれども、この方がジョセフ・ナイ・ハーバード大学教授。この2人、一体何者なのってご存知ない方のために、外務省のホームページで次のように詳しく紹介されています。

    日米安全保障研究会、米側委員を代表して、「ジョン・ハムレ戦略国際問題研究所」CSISですよね。CSISの所長が、14年前にアーミテージ元国務副長官と、ナイ・ハーバード大学教授が、アーミテージ・ナイレポートを作成し、日本の安全保障に対するアプローチについて提言したと述べた、と書いてあります。
    このお二人が提言してくださった、ありがた〜いお言葉の数々が、日本国の政策にそのまま反映されている。とても影響力のある方々というお話なんです。2000年10月に第1次、2007年2月に第2次、そして2012年の8月に第3次が公表された。アーミテージ・ナイレポートは、それぞれ日本の安全保障政策に大きな影響をあたえた。
    日米安全保障研究会米側委員一行による安倍総理大臣表敬|外務省
    日米安全保障研究会米側委員一行による安倍総理大臣表敬|外務省www.mofa.go.jp

    日米安全保障研究会米側委員一行による安倍総理大臣表敬|外務省外務省ホームページは「JavaScript」が使われております。「JavaScript」をONにしてご利用ください。本文へ御意見・御感想サイトマップリンク集EnglishOther Languages検索文字サイズ変更小中大外務省...


    (注1)日米安全保障研究会
    2013年、日米同盟における戦略的展望の強化を目指し、日本の笹川平和財団と米国の戦略国際問題研究所(CSIS)が立ち上げた、日米二国間の著名な政策立案者や学者で構成された研究会。2013年6月に東京で開催された第1回会合に続き、本年1月13日、ワシントンDCにて第2回会合を開催。今回が3回目。
    (注2)米側出席者
    ジョン・ハムレ 戦略国際問題研究所(CSIS)所長(共同議長)
    リチャード・アーミテージ 元国務副長官(現:アーミテージ・インターナショナル代表)(共同議長)
    デニス・ブレア 笹川平和財団米国会長(元国家情報長官)
    ジョセフ・ナイ ハーバード大学ケネディスクール教授
    マイケル・グリーン CSIS上級副所長兼日本部長
    ランダル・シュライバー プロジェクト2049研究所長
    クリストファー・K・ジョンソン CSIS中国部長
    ダニエル・ボブ 笹川平和財団米国シニアフェロー

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