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11597. 匿名 2024/02/23(金) 12:17:32
>>11594
スサノオ云々もユダヤ渡来人がユダヤ文言や地名や人名を漢字表記にしてミスリード盛り込みながら作った歴史。
>伊賀の事志社のANAの音は、安那・安耶(漢)・安羅・阿羅につながる。これらは朝鮮半島南部の小国の名前である。これは五十猛命の父、スサノヲが新羅・安那から渡来、出雲国首長になったことにつながる。つまり伊賀最初の支配者は、出雲系の五十猛命であったことを示していると推測できる。+1
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本記事は、石川 雅晟氏の書籍『「神武東征」とその後の渡来人たち』(幻冬舎ルネッサンス)より、一部抜粋・編集したものです。