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65795. 匿名 2023/10/30(月) 11:50:50
>>65640
>政治的に安定している時期には直系継承が多いといった傾向からも、本来の原則は直系による継承であると考えられています。
>こうした歴史を経て、皇位の直系継承を法制度として定めたのが「明治皇室典範」です。その制定時「皇室典範義解」(伊藤博文著)では、皇位は直系に伝えることが祖宗以来の正しい法則であると説明しています。
ああ、やっと正しい継承についてこうして記事になって来た。
今の政府は皇室典範第一条の「男系男子」を継承法の全てと見てる。今上の弟である秋篠宮に男子を産ませた事がその証拠。
この政府の見解に基づけば、政府は直系に限定しておらず、例えば明治天皇の弟からの男系男子、大正天皇の弟からの男系男子、それでも全く構わない、もっと言えば、秋篠宮にも特にこだわっておらず、今持ち上がってる案、旧皇族を女性宮家に養子縁組させて復帰させ、その子孫の男子に継承させても構わない(私は女性宮家は旧皇族男子の受け皿と思ってる)、それでもいつかは限界が来るだろうから、今度は明治天皇以前の男系男子を引っ張り込んで継承させる、男系男子に限定すればいずれそうなる。
だから今、継承を「直系長子」に戻して、敬宮様に立太子していただく、それしか国民が納得した天皇の制度を維持していく方法はないと思います。+31
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