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64. 匿名 2015/08/18(火) 02:46:48
子どもの頃、お母さんが一緒に工作の案を考えてくれたり、一緒にポスターの色塗りしてくれたこと、嬉しかった。
お母さんの方が結構はまっちゃって、「そんなに上手にしたら先生にバレるよ〜」って、私が心配したりして(笑)
良い思い出…。
夜中までかかって書いていた読書感想文、隣で起きていて、電気スタンドの明かりの下読んでアドバイスしながら添削してくれた。
すっごく苦手だったから、感想文を書きながら何度も泣いたけど、根気よく付き合ってくれたお母さん。
懐かしい…。
高学年になって、お母さんの添削無しに自分の力で書けるようになった読書感想文は市のコンクールで選ばれました。
あの時、「自分の宿題なんだから自分ででしなさい!」って突き放されていたら、どんなに悲しかっただろう。
今もお母さんが大好きです。+54
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