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116. 匿名 2015/08/17(月) 23:11:05
子どもの肩に、小さいけど産まれつき青あざがありました。
今は小さいけど、成長とともに皮膚が伸びてあざの範囲が広くなると言われ
形成外科でレーザー治療してもらいました。
保険適用で3カ月に1回ぐらいの照射で、一年(4~5回)できれいに消えました。
異所性蒙古斑はお尻から遠い場所になればなるほど消えにくい。
背中とか、お尻に近い場所でお尻の蒙古斑よりも薄い色の場合は、成長とともに消える可能性が高いと
言われました。
実際、子供の背中には部分的にうっすら青い蒙古斑がありましたが、それは何もしなくても
成長とともに自然に消えてました。
赤あざ、茶あざは、青あざとはアプローチ方法が異なると思いますが
信頼できる形成外科で相談して、早めに行動するのが良いと思います。+2
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