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796. 匿名 2023/02/20(月) 13:30:43
>>187
もしディマジオと別れなかったら違う人生があったんじゃないかなあと思わざるを得ない
別れてからも晩年まで相談相手になってマリリンが亡くなってからはお墓にずっとバラの花を手向けてきた話があまりにも切ない+60
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888. 匿名 2023/02/20(月) 14:36:28
>>796
でもマリリンは、ディマジオの執着から離れたかったのが、離婚理由だからね
嫉妬深くて、家庭の主婦として家事だけをし、俺の子供を何人も産んで、もう映画には出るな!と言い付けて
それに反抗したら、仕事を制限され「妻を意のままにしたい欲」が、過剰過ぎたんだよ、ディマジオ……
結婚後、彼女が映画撮影する際、関係者に因縁と苦情を常に言い(マリリンを熱い目で見たとか?触ったと)
とにかく、映画撮影の邪魔ばかりする男として有名だったんだよ。
特に女が読書(勉強)をする事に対して、彼は過剰に嫌がり、マリリンは学歴が無く、ブロンド馬鹿と揶揄される事に
とても反発心を持っていたので、ディマジオのマッチョな愛情にいち早く気付き、精神的虐待だと、離婚申請を出したからね。
そして、彼とは真反対の「米国の知性」と言われるアーサー・ミラーと再婚(再々婚)した……
ディマジオはマリリンを諦めきれず、離婚直後やミラーとの再婚が決まった際にも、復縁の手紙を何十通も出し続け
余計にマリリンからイラつかれてたからね……
女は一度ダメだと思ったら、もう元夫や元彼を再度以前の様には愛せないモンよ。
ディマジオが望む「極普通の女」では無いのが、マリリンの魅力でもあったんだろうし。+65
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