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54. 匿名 2022/05/08(日) 16:16:42
事故の起こる場面:
・カラビナ装着ミスなどの準備不備
・離陸時に正面から向かい風が入っておらず十分な対気速度=揚力が得られず前方の木々に
・突風等で傘が潰れ失速
・高圧線等の障害物に接触
・着陸場に届かず危険な場所に不時着、衝突
・着陸時に風下側から入れず失速、オーバーラン
上昇気流に乗って長時間飛び続けるつもりがない体験タンデムなら
風が穏やかで混んでない時間帯に飛ぶことが多いので風によるアクシデントはほぼ無い。
離着陸時の風向きはベテランならちゃんと判断できる。
経験豊富な人とのタンデムなら事故はほぼ無い。
離陸時の風が悪かったり霧が発生してたりしたら飛ぶのを諦めなきゃいけない日もある。
客を多く捌くことを優先して無理するようなところは危険。
客側に要求されるのは指示にちゃんと従うことと下り坂を数歩走れる体力。+2
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