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318. 匿名 2022/05/02(月) 22:48:07
>>32
>>178
不動産取引関係の登記業務は確かに減少し、また大手事務所の寡占が進んでいますが、弁護士の参入が増加しているというのは週刊誌では見ましたけれど果たしてどうでしょうか。登記の専門性やミスを犯す危険を知る弁護士であれば、普通は容易に手出しは出来ないはずです。
一昔前であれば過払請求、そして今は成年後見と業務の潮流も時代とともに目まぐるしく変化します。簡単に需要がなくなることはないと思います。+17
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