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524. 匿名 2022/03/31(木) 18:10:24
>>467
今の季節柄三寒四温って使う時あるでしょうよ。
吟行は動詞だからね?それが言いたいんじゃないって分かった上で書いてるけど、例え話が下手くそだね。
ここのトピは高学歴の人だけが来ると思ってたから小学生までレベルを下げてコメント書きたくないの。私の文章で読解力のなさを目の当たりにしたのならごめんなさい。+4
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535. 匿名 2022/03/31(木) 18:34:10
>>524
『吟行は動詞だからね?』
ごめん、「吟行」って、「動詞」ではなくて「名詞」だよ。
高学歴で、そのていど?
もっとも、「吟行に行く(吟行する)」という表現は「頭痛が痛い(頭痛がする)」みたいな用法になっちゃうけど、英語でも同様の表現をするしね( "redundancy"という)。ちなみに日本語では「重言」というのだけれど。
まぁ、貴女の文章では赤ペン先生も修正するだろうね。
読解力の問題ではなくて、単に文章が下手くそなだけで。
もしも書物の1冊くらい出しているというのならば、そんな文章力では ぜんぜん売れなかっただろうね。
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精選版 日本国語大辞典 - 吟行の用語解説 - 〘名〙① 詩歌を吟じながら歩くこと。※翰林葫蘆集(1518頃)五・便面「秋色霏霏巧画成 野辺出寺独吟行」 〔牟融‐訪請上人詩〕② 詩歌・俳句をつくるために、景色のよい所や名所旧跡などに出かけて行くこと。※中華若木詩抄(1...