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707. 匿名 2022/01/03(月) 19:14:27
大学なんか行っても意味はない 高等教育不要論
「一番よい教育は教育をなくすこと」
「教育内容ではなく卒業証書に価値がある」
「高等教育はほとんどのひとにとって不要だ」
「問題は教育が足りないことではなく、教育のしすぎにある」
1 学歴を得るために高い金を払って、さほど役に立たない勉強をしている。
なぜならこの社会においては、学歴がその人に貼られた品質保証書だからである。
2 アメリカ人の多くは四則演算以上のことはわからない。大学を出た人間でさえ、
推論のテストで科学的方法論らしきものを用いて回答できた人はほぼ皆無である。
3 学校で学んだことは学校のテストでいい点を取ることにしか役に立たない。
勉強することによって知能そのものが上がるという「学習転移」の理論は芳しい成果を上げていない。
4 それなのに教育者は学校で学んだことが社会で役に立つと言ってはばからない。
しまいには「教育は魂の涵養だ。」などと言い出す。
5 学校で歴史や文学や外国語などのリベラルアーツを学ぶより、職業訓練を早くからやったほうが
本人にとっても社会にとってもいい+2
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768. 匿名 2022/01/03(月) 20:10:54
>>707
ポルポトかな?+0
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